【クラットバック】気弱な私のトラックバックへのおまじない

クラットバック運動を始めます
トラックバックの扱いについては、皆さんいろいろポリシーがあるようで、特に議論にあがるのは本文中にリンクのない(つまり相互リンクにならないパターンです)トラックバックですよね。
自分のブログにもらったトラックバックが、キーワードつながりで大量にトラックバックされた先の一つだと分かった時には、なんだか「俺様がお前の興味のある記事を書いたから見に来い!」って言われてるみたいで「う~ん、どうしたものか」と思ってしまったりします。
愛知万博の知名度向上プロジェクトについては、とにかくTB大歓迎です。バナーをはって頂けるだけでも感謝なので)
私としてはリンクなしトラックバックが全て悪いものとは思っていない事もあり、トラックバック元エントリーを読んで何らか反応させてもらう事にしているのですが、やはり微妙な気持ちのままコメントさせてもらう事が多いです。
かといって、無条件に削除したり、トラックバック返しする事は、気弱な私としては(?)少し抵抗があるので、何かいい方法がないものかと考えておりました。
小さなおまじない
え~すごく幼稚なポリシーでお恥ずかしいのですが、今後の本文中にリンクのないトラックバックについては、記事を読んで頑張ってコメントまたはトラックバック返しさせて頂く文中の冒頭に
【クラットバック】
とおまじないを書かせてもらう事にしました。
サンプルとして、このエントリーに自らコメントしてみました。
「クラットバックって何じゃ?」と思って、わざわざ検索してくれる人には、このエントリーがヒットして私の思いは通じるし、検索してもらえない場合は「小さな主張」として、私の中での自己満足の意味です。
なぜに【クラットバック】?
このキーワードを選んだ意図は以下のとおりです。
・トラックバックに近い語呂なので
・Google、Yahoo!、MSNなど主要検索エンジンにインデックスされていない言葉なので
・何気に「参ったなぁ~」という雰囲気が感じられるので(私だけ?)
ということで、このエントリーについてはリンク有無にかかわらず、トラックバック大歓迎です。(何せ私もポリシー実践の練習をしなくちゃいけませんので)
さらに、運動に参加してもらえる方はもっと大歓迎です(ま~そんな人はいませんでしょうが)(^^;

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コメント&トラックバック ありがとうございます

  1. ドンQ より:

    【クラットバック】しかしこのキーワードって、確かに検索エンジンにヒットはしないけれど、「バック」の部分一致でカバン屋さんの広告が表示されますね(^^;

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