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	<title>メール人語 &#187; ブログ</title>
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	<description>自称ITエンジニアのライフログ。Web系システムの開発/運用のかたわら、iPhone、QRコード、B級食品、何でも手を出します。</description>
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		<title>メール人語をリニューアル！（WordPressにしたぞ）</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 09:20:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[サーチエンジン]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[wordpress]]></category>

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		<description><![CDATA[デザイン＆ブログエンジンを一新！中身はそのまま
このブログを解説した○年から、実にはじめてのデザインリニューアルです。
Movable TypeだったCMSも思い切ってWordPressにしてしまいました。
この機会に、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>デザイン＆ブログエンジンを一新！中身はそのまま</h3>
<p>このブログを解説した○年から、実にはじめてのデザインリニューアルです。<br />
Movable TypeだったCMSも思い切ってWordPressにしてしまいました。</p>
<p>この機会に、このセンスの無いサイト名も変更したかったんですが、知り合いからは<br />
「このカタカタ＋漢字で、かつ微妙にバランスが悪いところが覚えやすい」との評価をもらっていたので、その言葉を信じて名前はこのままで。</p>
<p>悩んだのは、以前に何も考えずに日付で生成していたこれまでのURLをどうしようかというところ。<br />
以前のURLは、　/achive/YYYYMMDD_H24MI（時分です）<br />
でした。<br />
今後も全く同じ年月日ポリシーでURLを生成するなら問題ないんですが、せっかくならslagを使って、多少は検索エンジンに強いURLにしたいところ。<br />
とはいえ、これまで頂いているリンクや、検索エンジンにインデックスされているURLを捨てるのはもったいないし…</p>
<p>ということで、結局かなり原始的な方法で転送することにしました。<br />
（また機会があれば後日ご紹介します）</p>
<p>これから少しずつ、モバイル/iPhoneのビューなども追加していって充実を図っていくことにします。<br />
どうぞ今後ともよろしくお願いしますー</p>
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		<item>
		<title>Movable Type3から4へアップグレード</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/blog/movable-type-update.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/blog/movable-type-update.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 15:21:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[システム開発]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[MovableType]]></category>
		<category><![CDATA[バージョンアップ]]></category>

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		<description><![CDATA[サーバー移転ついでにMTのバージョンアップ
Six Apartから、ブログエンジンMovable Type 5が発表されたところですが、このブログはやっと3から4にバージョンアップしたという話です。
そもそもの発端は、も [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>サーバー移転ついでにMTのバージョンアップ</h3>
<p>Six Apartから、ブログエンジンMovable Type 5が発表されたところですが、このブログはやっと3から4にバージョンアップしたという話です。<br />
そもそもの発端は、もう4年間ほどMovable Typeでこのブログを運営していたサーバーが、近頃やたらに遅いんでちょっとレスポンスの向上のために、サーバー引越をしようとしたのが目的。<br />
で、どうせサーバー引越するなら、バージョンもあまりに古い3から4に上げてしまおうと思ったわけです。<br />
とりあえずサーバーが新旧の2台あるんで、まずは新サーバーをじっくり準備することに。<br />
作業端末のhostsファイルに、「blog.itoy.jp」として新サーバーのIPアドレスを登録。<br />
なんとなく動作確認ができれから、DNSサーバーの設定を変更して、新サーバーのIPを登録する作戦です。</p>
<h3>バージョンアップの手順</h3>
<p>Movable Typeの場合（まぁほどんどのCMSはそうですが）、とにかくデータベースと画像ファイル群があればなんとかなる！</p>
<p><span id="more-607"></span><br />
とはいえ、<br />
<strong>１）バックアップ</strong>（旧サーバー作業）<br />
まずは、設定ファイルから静的なファイルから何から何まで全てFTPにてローカル端末にダウンロード。<br />
もしデータベースにBerkeleyDBやSQLiteを使っているなら、このタイミングでデータベースのファイルもいっしょにバックアップをとってしまいましょう。<br />
※ちなみに私はSQLite使ってました。<br />
<strong>２）SQLiteからMySQLに移行</strong>（旧サーバー作業）<br />
もしかしたら、パフォーマンスが変わるのか？と<br />
今回、データベースをSQLiteからMySQLに変更することを決断。<br />
そんな時には、<br />
<a href="http://code.google.com/p/ogawa/wiki/MT_Database_Converter" target="_blank">MT Database Converter</a><br />
がすごく重宝。<br />
管理画面からパラメータを与えるだけで、あとは移行ツールが一気に変換してくれます。<br />
<strong>３）MySQLデータベースのバックアップ</strong>（旧サーバー作業）<br />
変換ツールが作ってくれたMySQLのデータベースを、mysqldumpコマンドにてデータベースを抜き取ります。<br />
<strong>４）MySQLデータベースのインポート</strong>（新サーバー）<br />
上（３）でエクスポートしたファイルを、新サーバーでまるごと取り込み。<br />
<strong>５）Movable Type4のインストール</strong>（新サーバー）<br />
MT4のモジュールを全て新サーバーにアップし、旧サーバーから持ってきた<br />
・mt-config.cgi<br />
・画像等のアップロードしたファイル<br />
を新サーバーに配置<br />
※私の場合は、mt-config.cgiのアップロード前にSQLiteからMySQLに設定変更しました<br />
<strong>６）アップグレードの開始</strong>（新サーバー）<br />
新サーバーのmt.cgiをブラウザから呼び出して、あとはお任せでアップグレード<br />
<strong>７）テンプレートの修正</strong>（新サーバー）<br />
ヘッダー、最近のコメント、プロフィールなどブロック化していたテンプレートの絶対パスが変わってしまったので手動でテンプレートを修正<br />
<strong>８）再構築</strong>（新サーバー）<br />
・「全てのファイル」の再構築を実施<br />
・スタイルシート等の自動で再構築されないテンプレートを手動で構築<br />
みたいな感じでした。<br />
思ったより簡単。<br />
あとは、<a href="http://qry.jp/" target="_blank">QRコードのQRy</a>も引越しさせたいなぁ&#8230;</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>活字が苦手な人のための本のサイト「会い本。」を公開</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/blog/aihon.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/blog/aihon.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 13:59:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサイト]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめの本]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[wordpress]]></category>

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		<description><![CDATA[見て楽しい本をご紹介
4月の終わりに公開したマイクロスコープ・ブログに引き続き、本の紹介サイト「会い本。」をリリースしました。
（サイト名が、あの会社が作ってる格好イイ電話の名前にたまたま似ておりますが）
本の紹介なんて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>見て楽しい本をご紹介</h3>
<p>4月の終わりに公開した<a href="http://micro.oblog.jp/" title="マイクロスコープ・ブログ" target="_blank">マイクロスコープ・ブログ</a>に引き続き、本の紹介サイト「<a href="http://book.oblog.jp/" title="会い本。" target="_blank">会い本。</a>」をリリースしました。<br />
（サイト名が、あの会社が作ってる格好イイ電話の名前にたまたま似ておりますが）<br />
本の紹介なんていう大胆なことをしようと思ってる私は実はほとんど本を読みません。<br />
どちらかといえば「読む」のではなく「見る」方です。<br />
なので必然的に手にする本は、写真や図を中心に構成されていて、ストーリーの無いものがほとんど。<br />
そんな私みたいな人のために、私がこれまで出会った「見て楽しい」本を中心にご紹介していこうかと考え中です。<br />
<a href="http://book.oblog.jp/" title="会い本。" target="_blank"><img alt="会い本。" src="http://blog.itoy.jp/archives/img/book_oblog_jp.jpg" width="400" height="357"/><br />
（会い本。）</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>マイクロスコープ・ブログがオープン！</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/blog/micro-scope.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/blog/micro-scope.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 15:40:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサイト]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[oblog]]></category>

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		<description><![CDATA[ゆとり教育に渇をいれ、知的好奇心を満たすアカデミックな教育系ブログ！
と、でたらめに長いサブタイトルをつけてみましたが新しく1個ブログを作りました。
http://micro.oblog.jp/
数ヶ月前に、電器屋のワゴ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>ゆとり教育に渇をいれ、知的好奇心を満たすアカデミックな教育系ブログ！</h3>
<p>と、でたらめに長いサブタイトルをつけてみましたが新しく1個ブログを作りました。<br />
<a href="http://micro.oblog.jp/" target="_blank">http://micro.oblog.jp/</a><br />
数ヶ月前に、電器屋のワゴンセールで3千円くらいで購入した<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0013N7UL0?ie=UTF8&#038;tag=myna0e-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=1211&#038;creativeASIN=B0013N7UL0">USBマイクロスコープ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=myna0e-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B0013N7UL0" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />で、いろんなものの拡大写真を撮影してお近づきになろうという写真系のブログです。<br />
その名も「<a href="http://micro.oblog.jp/" target="_blank"><strong>マイクロスコープ・ブログ</strong></a>」！<br />
（めっちゃそのままですが）</p>
<h3>WordPressなのだ</h3>
<p>このブログは古～いMovable Typeで動いているのですが、「マイクロスコープ・ブログ」はWordPressで作成してみました。<br />
実は、新しくブログを作った理由の６割くらいが、このWordPressのお勉強のためです。<br />
やっぱり最近はお客さんから、「更新作業はできるだけ自社でやりたい」っていう要望が多いもんで、<br />
CMSの一つとしてWordPressくらいはちゃんと抑えておきたいという意図でした。<br />
でも、マイクロスコープでいろんな物をのぞいてみるのは、素直に楽しいですぞ。<br />
皆さんもミクロの世界にどーぞ、どーぞ。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0013N7UL0?ie=UTF8&#038;tag=myna0e-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=1211&#038;creativeASIN=B0013N7UL0" target="blank"><strong>ホーリック USBマイクロスコープ</strong><br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/314teQ327CL._SX250_.jpg" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=myna0e-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B0013N7UL0" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>破壊力満点のブログパーツ『エガクロック（EGACLOCK）』</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/blog/egaclock.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/blog/egaclock.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 03:37:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[企業プロモーション]]></category>
		<category><![CDATA[Webサイト]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>

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		<description><![CDATA[◎これはすごい…
数々の広告賞を受賞している「UNIQLOCK」(ユニクロック）をオマージュ？した破壊力抜群のブログパーツが公開されて話題になっているようです。
その名も「EGACLOCK」（エガクロック）です。
先日の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#FF0000">◎</font><strong>これはすごい…</strong><br />
数々の広告賞を受賞している<strong>「UNIQLOCK」(ユニクロック）</strong>をオマージュ？した破壊力抜群のブログパーツが公開されて話題になっているようです。<br />
その名も<strong>「EGACLOCK」（エガクロック）</strong>です。<br />
先日の<a href="http://blog.itoy.jp/archives/20081126_1429.php" target="_blank">ザッピングthatsping事件</a>で、うかつにスクリプトを貼り付けるのは注意すべきとか言っておきながら、江頭２：５０に負けて貼り付けてしまいました(ーー;)<br />
<script type='text/javascript' src='http://www.fezero.jp/monomousu/clock/egablog.js'></script><script>writeEgaTag('dnxfffQ4owirFR-MQqWMNH5mDWCzVE4mMxFGmTUOMaRsmtgGH2.fwH4rYRDvJgQiNt.2vLmkJ1BeQ.HNSgbxGH.TbvESoZ0sEEPnkVCcs.w_', '', '', '')</script><br />
うかつにも昼休みに、大画面で開いてしまって周りが騒然となってしまいました↓<br />
<a href="http://www.fezero.jp/monomousu/ega_clock.aspx" target="_blank">http://www.fezero.jp/monomousu/ega_clock.aspx</a><br />
見るものを破壊しつくすこの江頭２：５０の起用は大成功かもしれません。<br />
それにしてもこれって、何のプロモーションでしたっけ？（エガちゃん破壊し過ぎ…）<br />
ちなみに、オリジナルであろう「UNIQLOCK」はこちら↓<br />
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="424" height="278" codebase="http://fpdownload.adobe.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,0,0"><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="movie" value="http://www.uniqlo.jp/uniqlock/swf/blog_large.swf?user_id=rlmKHxZRagkCzQYX" /><param name="base" value="." /><param name="quality" value="high" /><param name="wmode" value="transparent" /><embed src="http://www.uniqlo.jp/uniqlock/swf/blog_large.swf?user_id=rlmKHxZRagkCzQYX" width="424" height="278" allowScriptAccess="always" base = "." quality="high" wmode="transparent" pluginspage="http://www.adobe.com/shockwave/download/index.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash" /></object><br />
音付きの大きな画面でお口直しをしたい方は、<br />
<a href="http://www.uniqlo.jp/uniqlock/" target="_blank">http://www.uniqlo.jp/uniqlock/</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ブログを乗っ取ったwww.adxtn.comって誰？（thatsping）</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/blog/thatsping.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/blog/thatsping.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 05:29:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[セキュリティ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログパーツ]]></category>

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		<description><![CDATA[◎「ザッピングthatsping」を使うとブログが乗っ取られる！
たまにお邪魔しているブログを除いてみると…
「あれ？、強制的にwww.adxtn.comってサイトが表示される？」

もう一度、そのブログを表示してみると [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#FF0000">◎</font><strong>「ザッピングthatsping」を使うとブログが乗っ取られる！</strong><br />
たまにお邪魔しているブログを除いてみると…<br />
「あれ？、強制的に<font color="#FF0000"><strong>www.adxtn.com</strong></font>ってサイトが表示される？」<br />
<a href="http://blog.itoy.jp/archives/img/adxtn.php" onclick="window.open('http://blog.itoy.jp/archives/img/adxtn.php','popup','width=600,height=575,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.itoy.jp/archives/img/adxtn-thumb.jpg" width="400" height="383" alt="Thatsping.com" /></a><br />
もう一度、そのブログを表示してみると、最初からリダイレクトされているわけではなくって途中まで画面描画したところで飛ばされているようです。<br />
「こりゃ何かブログパーツが悪いっぽい？」<br />
ちょうどリダイレクトされた画面に「<font color="#FF0000"><strong>Thatsping.com</strong></font>」と書いてあるので、いろいろ調べてみると、どうやら株式会社ブログウォッチャーの運営サービス「ザッピング（thatsping）」のブログパーツが悪さをしているようです。<br />
詳しいことはザッピング（thatsping）の新URLである<a href="http://thatsping.jp/" target="_blank">http://thatsping.jp/</a>に詳しく書かれてますが、こういうことのようです。<br />
<以下抜粋><br />
<em>この度、「ザッピング」のURLを、弊社のシステムの都合により、http://thatsping.jp/へ変更致しました。ご利用の皆様には、多大なご迷惑をおかけしていることを、深くお詫び申し上げます。<br />
ドメイン変更に関しましては、内外の要因によって、旧ドメインを失効した事に起因しております。これまでの間は、システム修正等を試みましたが、旧ドメインに本サービスを復旧させることが難しいと判断いたしました。 </em><br />
これって、もともとのドメインであるThatsping.comの更新忘れ？<br />
Thatsping.comについては、whoisしてみると2008/11/3にDotstar,incが取得しているようです。<br />
Dotstar,incって、ここのことことやろか？<br />
<a href="http://www.dotster.com/" target="_blank">http://www.dotster.com/</a><br />
どうやら、このThatsping.comのドメイン失効については、少し前からザッピングのサイトでは告知をしていたみたいなんですけど、とにかくこのサービスはユーザー登録する必要が無いため、このことについてユーザーに連絡する手段が無かったようで。<br />
きっとリダイレクトが開始されてから、びっくしりて気付く人が大半なんじゃないでしょうか。<br />
しかし、あんまりこれまでは意識してなかったんですけど、ブログパーツ一個でサイト全体が他サイトに飛ばされる危険性ってあるんですよね。<br />
なんとも恐ろしい…<br />
今回はリダイレクトされた先のページに「Thatsping.com」って書いてあったから、また利用者も調査のしようがありますけど、これで普通にアダルトサイトなんかに飛ばされてしまうと、何が悪いんだか調べるのが難しいですよね。<br />
もっと言うと、Thatsping.com側で悪意のあるJavaScriptを準備されてたら…（あ～怖っ。）<br />
とりあえず、まだ継続して「ザッピング（thatsping）」を利用される気がある方は、無条件にタグを変更してくださいませ。<br />
ドメインの有効期限切れについては、放ったらかしておくとこんなこと↓になるんで<br />
<a href="http://blog.itoy.jp/archives/20050815_2233.php" target="_blank">あぁ～あのドメイン達が…</a><br />
皆さんも気をつけませう。</p>
]]></content:encoded>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.itoy.jp/blog/thatsping.html" />
	</item>
		<item>
		<title>硫化水素自殺者の画像が公開！（っていうのは…）</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/blog/suicide.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/blog/suicide.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 May 2008 08:48:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>

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		<description><![CDATA[◎この遺体画像って…
死体画像入手！硫化水素で綺麗に自殺なんて嘘
こいつをここでご紹介するかどうかは悩んだんですが…
というのも最もインパクトある画像は嘘なので(ーー;)
もうすでに、かなりの数のブログで「硫化水素自殺者 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#FF0000">◎</font><strong>この遺体画像って…</strong><br />
<a href="http://www.tanteifile.com/diary/2008/05/03_01/index.html" target="_blank">死体画像入手！硫化水素で綺麗に自殺なんて嘘</a><br />
こいつをここでご紹介するかどうかは悩んだんですが…<br />
というのも最もインパクトある画像は<font color="#FF0000">嘘</font>なので(ーー;)<br />
もうすでに、かなりの数のブログで「<strong>硫化水素自殺者の画像</strong>」ということで出回ってしまってますけど。<br />
（実は私もmixiの方で、「硫化水素自殺って醜いね～」みたいな感じで記事を書きかけてました(^-^;）<br />
この画像は、どうやら麻薬撲滅キャンペーンで使われてきた画像のようです。<br />
<a href="http://www.dailymail.co.uk/pages/live/articles/news/news.html?in_article_id=480977&#038;in_page_id=1766&#038;ito=1490"  target="_blank">New leads halt inquest into heroin death poster girl Rachel</a><br />
おそらく関西医大の<a href="http://www3.kmu.ac.jp/legalmed/lect/sitai.html" target="_blank">画像</a>は本当のようです。<br />
禁煙活動に「黒い肺」や「喉頭ガン」の画像を使うのと同じで、「これが硫化水素自殺者の姿だ！」と見せ付けられると自殺志願者のうち数名は思いとどまってくれるかもしれません。<br />
そういう抑止力としての画像利用については、その効果を否定するものではないですが嘘は間違いなくだめです。<br />
（特に嘘と知っていてWebに情報を公開するのは、ものすごく罪な行為だと考えます）<br />
これでまたブログ記事の信頼性が落ちてしもたな…(ーー;)<br />
手法としては賛成でしたけど、デタラメだったのがすっごく残念。<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>ところで日本の自殺ですが。</strong><br />
ところで、世界と日本の自殺率の比較資料がここにあったのですが、<br />
<a href="http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/2770.html" target="_blank">自殺率の国際比較</a><br />
旧ソビエトや東欧諸国の文化圏を除くと日本って、やっぱり自殺率って高いほうみたいですねー。<br />
なんとなく日本が基本的に無宗教なことと関連があるんでしょうか？<br />
いろんな宗教では自殺が罪とされているように、日本もなんらか自殺者の死後の世界に恐怖感を抱かせる教育が必要なのかもです。<br />
ということで最後に一言。<br />
「<strong><font color="#FF0000">自殺したら地獄でエンマ様の前で、エンドレスで自殺の実演再現をさせられる！</font></strong>」<br />
これはホント！おばあちゃんが言ってたから間違いない！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>日本語を理解する進化したコメントスパム</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/blog/spam-2.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/blog/spam-2.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Sep 2007 00:47:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[スパム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/?p=452</guid>
		<description><![CDATA[◎貴様、日本語が分かるのか！？
MovableTypeのコメントSPAM対策プラグインのおかげで、あまりコメントスパムやトラックバックスパムに悩まされることはなかったのですが、昨日の夜からスパマーの徹底反撃にあっておりま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#FF0000">◎</font><strong>貴様、日本語が分かるのか！？</strong><br />
<strong>MovableType</strong>のコメントSPAM対策プラグインのおかげで、あまり<strong>コメントスパム</strong>や<strong>トラックバックスパム</strong>に悩まされることはなかったのですが、昨日の夜からスパマーの徹底反撃にあっております(ーー;)<br />
海外からのスパムは、ほとんどが英語圏からなので、その本文も当然に半角アルファベット（1Byte文字）で構成されています。<br />
私の場合、あまり海外にお友達がたくさんいるわけではないので、半角文字だけのコメントのほとんどはスパムと判断できます。<br />
ただ今回やってきているコメントスパムには<font color="#FF0000"><strong>日本語が入っている！</strong></font><br />
しかもその日本語も固定のものではなく、各エントリーのタイトルと本文から自動生成するという、高性能なやつです。<br />
なかなかやりますねー。<br />
たとえば、そのコメントの本文はこんな感じ。<br />
<a href="http://blog.itoy.jp/archives/20060111_0034.php">画期的な紙媒体とQRコードの融合モデル</a>というエントリーについたスパムコメント<br />
<em>overcut personately antipodal bouvardia coctoprecipitin epiclidal unreca<br />
lled assumer&lt;a href=http://www.xxxxxx.xxxxxx/1.html&gt;I&lt;/a&gt;</p>
<p>http://www.xxxxxx.xxxxxx/1.html</p>
<p>画期的な紙媒体と</em></p>
<p><span id="more-452"></span><br />
このURLの後ろについている「画期的な紙媒体と」というのが、スパムコメントの文末についていた日本語です。<br />
ね。ちゃんとスパム対象エントリーのタイトルを利用してるんですわー。<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>マルチバイト文字（全角）マニアなスパム</strong><br />
スパム被害にあったエントリーのタイトルとSPAMの文末についている日本語の対応はこんな感じ。</p>
<table width="420" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr bgcolor="#FFFFCC">
<td>
<div align="center">エントリーのタイトル</div>
</td>
<td>
<div align="center">コメントスパム文末の日本語</div>
</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://blog.itoy.jp/archives/20050117_1536.php" target="_blank">「デジタル万引き歓迎の雑誌」ってのはどう？</a></td>
<td>「デジタル万引き歓迎の雑誌」ってのはどう？</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://blog.itoy.jp/archives/20060111_0034.php" target="_blank">画期的な紙媒体とQRコードの融合モデル</a></td>
<td>画期的な紙媒体と</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://blog.itoy.jp/archives/20041115_0002.php" target="_blank">2次元コード？　2次元バーコード？</a></td>
<td>次元コード</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://blog.itoy.jp/archives/20060916_1341.php" target="_blank">かねこさん２周半お疲れ様でした</a></td>
<td>かねこさん</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://blog.itoy.jp/archives/20060414_0239.php" target="_blank">Google Calendar &amp; W-ZERO3</a></td>
<td>システム屋を営む自称</td>
</tr>
</table>
<p>どうやら、タイトルから初めに現れる全角文字だけを抜き出して、スパム本文に入れているみたいですね。<br />
しかも全角文字であっても、記号や数字などは嫌いなようでスパム本文には採用しない様子。<br />
上の表の一番下のサンプルを見ると、タイトルに全角文字が1文字も無かった場合は、無理やりブログの説明文を使うという、かなり徹底したマルチバイト好きです(^-^;<br />
さて対策はどうしたものですかねー(ーー;)<br />
とりあえず、コメント内に入っているURLは全て同じものなので、禁止キーワードにでも入れておくとしますかー</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.itoy.jp/blog/spam-2.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.itoy.jp/blog/spam-2.html" />
	</item>
		<item>
		<title>お前のメールアドレスはお見通しだ！</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/blog/atom-2.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/blog/atom-2.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Aug 2007 16:15:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[セキュリティ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[atom]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/?p=448</guid>
		<description><![CDATA[◎君はAtom.xmlを見たか？
「ロボットに収集されないように、メールアドレスはWeb上では公開していないはず。それなのに何故こんなにSPAMメールが来るんやろ？」
って思った人、もしかしたらあなたのブログでは、気付か [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#FF0000">◎</font><strong>君はAtom.xmlを見たか？</strong><br />
「ロボットに収集されないように、メールアドレスはWeb上では公開していないはず。それなのに何故こんなにSPAMメールが来るんやろ？」<br />
って思った人、もしかしたらあなたのブログでは、気付かないうちに自分のメールアドレスを10回くらいは連呼してるかも？<br />
さて、犯人はあなたのブログの見えないところにこっそりと出力されているフィードをAtom形式で出力したXMLファイルかもしれませｎ。<br />
自分のブログのhtmlファイルについては、ブログの見栄えに関わる部分なんで皆さんしっかり確認してテンプレートを修正しますよね。<br />
でもAtomやRSS1.0、RSS2.0形式のXMLファイルって、ちゃんと確認したことありますか？<br />
「記事を全文配信するようにしよう」「フィードに広告を挿入しよう」とか考えない限り、普通はあまり修正せずにデフォルトのまま使いますよね。<br />
でも気をつけないと、思いがけず情報が垂れ流されていたりします。</p>
<p><span id="more-448"></span><br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>Check Your Atom!!</strong><br />
一度、自分のブログのAtomフィードを確認してみましょう。<br />
１）AtomフィードのURLをブラウザに入力します。（このサイトの場合は、http://blog.itoy.jp/atom.xml）<br />
２）ブラウザがきれいに整形してくれたページが表示された場合は、ブラウザの機能の「ソースを表示」を実行<br />
（もしかしたら、ソースを表示する前にすでにメールアドレスが表示されているかもしれません）<br />
３）表示されたソースに自分のメールアドレスが含まれていないか確認（「@」の文字なりで検索してみましょう）<br />
どうですか？<br />
&lt;author&gt;<br />&lt;name&gt;ドンQ&lt;/name&gt;<br />&lt;email&gt;donq@xxxxx.xx.jp&lt;/email&gt;<br />&lt;/author&gt;</body><br />
↑こんな記述は無かったですか？<br />
せっかくサイトではmailtoリンクじゃなく、メール送信フォームにしてメアドがメールアドレス収集ロボットに持っていかれないように対策してるつもりでも、これじゃかなり意味無いかも？<br />
裏は取れてませんけど、古いバージョンのMovableTypeのデフォルトAtomテンプレートをそのまま使っている場合は危ないんじゃないでしょうか？<br />
（ちなみに最近のWordPressも見てみたのですが大丈夫なようでした）<br />
おそらくcocolog、fc2、livedoorなど、メジャーどころのブログサービスをご利用の方も関係ないと思われます。<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>ブログエンジン△△△△が危ない</strong><br />
調べてみると、こういうブログが以外とたくさんあるんですわー。<br />
どうやら、△△△△というブログソフトを利用している場合は、かなりの確立で出力されています。<br />
Googleの検索窓に、<br />
(inurl:atom.xml) △△△△←（ここにはある特定ブログエンジンの名前が入ります）<br />
と入力して検索すると、△△△△から生成されたAtom.xmlファイルがわんさか出てきます。<br />
※△△△△がどのブログエンジンなのかはここでは伏せておいて、まずはブログエンジンの開発元にご連絡することにします。<br />
ただし、△△△△はなかなかに素敵なブログエンジンですよ。<br />
「無償でここま出来る！？」とやや感動してしまいました。<br />
MovableTypeのライセンス体系がようわからん！っていう人は乗換を検討してみては？(^-^)<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>MovableTypeの方の対応方</strong><br />
かなり有名な対処法ではあるんですけど、念のために以下に。<br />
MovableTypeの方は管理画面のテンプレートの「Atomフィード」(atom.xml)の中身を確認してみてください。<br />
途中にこんな記述はないですか？<br />
<em><author><br />
<name><$MTEntryAuthor encode_xml="1"$></name><br />
<MTIfNonEmpty tag="MTEntryAuthorURL"><url><$MTEntryAuthorURL encode_xml="1"$></url></MTIfNonEmpty><br />
<font color="#FF0000"><MTIfNonEmpty tag="MTEntryAuthorEmail"><email><$MTEntryAuthorEmail encode_xml="1"$></email></MTIfNonEmpty></font><br />
</author></em><br />
この記述の「MTEntryAuthorEmail」の部分（赤字）が危ないです。<br />
対策としては、<br />
<em><MTIfNonEmpty tag="MTEntryAuthorEmail"><email><$MTEntryAuthorEmail encode_xml="1"$></email></MTIfNonEmpty></em><br />
の行ごと削除してしまう、またはMovableTypeが提供しているロボット対策機能を利用して以下のように書き換えましょう。<br />
<em><MTIfNonEmpty tag="MTEntryAuthorEmail"><email><$MTEntryAuthorEmail encode_xml="1" spam_protect="1"$></email></MTIfNonEmpty></em><br />
という感じに書き換えましょう。（こうするとロボットに収集されにくい記述に変換してくれます）<br />
ただ、このauthorのemailっていう属性はAtomの仕様では任意なそうなので、メアドをさらしたくない人は削除してしまうのがいいでしょうね。<br />
【Atomの仕様】<br />
<a href="http://www.witha.jp/Atom/Chapter-2_The_Atom_Syndication_Format.html" target="_blank">http://www.witha.jp/Atom/Chapter-2_The_Atom_Syndication_Format.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.itoy.jp/blog/atom-2.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.itoy.jp/blog/atom-2.html" />
	</item>
		<item>
		<title>ブログ炎上屋（依頼のブログを炎上させます！）</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/blog/enzyo.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/blog/enzyo.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Mar 2007 04:12:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[祭り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/?p=402</guid>
		<description><![CDATA[◎炎上してみる？
「○○○の公式ブログが炎上中」なんていう記事を去年はよく見かけましたよね。
誰もが簡単にブロガーになって主張をする流れはまだまだ止まらないはずで、きっと今年もいろんなところで火の手があがるんでしょうねー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#FF0000">◎</font><strong>炎上してみる？</strong><br />
「○○○の公式ブログが炎上中」なんていう記事を去年はよく見かけましたよね。<br />
誰もが簡単にブロガーになって主張をする流れはまだまだ止まらないはずで、きっと今年もいろんなところで火の手があがるんでしょうねー。<br />
炎上に関連して逮捕者も出たくらいなんで、あまり炎上をバーチャルなことと笑ってはられないんですが、<br />
『<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0702/28/news069.html" target="_blank">評論家ブログ炎上問題でついに逮捕者</a>』(ITmedia)<br />
ブロガーの中には、アクセス数も少なくいつも静かな自分のブログも炎上させてみたいなんて思っている人はいないでしょうか？<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>ブログ発火装置！</strong><br />
そんな人のためにこんなサービスはどうでしょうか？<br />
『<font color="#FF0000"><strong>ブログ炎上屋さん</strong></font>』<br />
これは、あくまで他人のブログではなく自分のブログを擬似的に炎上させるもので、トラックバックを通して申し込みをすると、ブログ炎上屋さんのサーバーから、まとまった数のコメントを自動書き込みさせるものです。<br />
それらのコメントも他の参加者が予めブログ炎上サービスに対して登録しておける仕掛けにしておけばおもしろそうな気がします。<br />
（コメンターのURLも付加できるようにすれば、そのコメンターのアクセスアアップにつながるかもしれないし）<br />
それらコメント群の中に目立つように広告を挿入すれば、もしかしてビジネスモデルとしても成立する？<br />
（炎上というネガティブなイメージで関連付く事を嫌がる企業さんが大多数でしょうけど）<br />
誰かこのアイデア実現させませんかー？<br />
もしかしたら、他人を攻撃するツールとして利用されるのが怖そうで自分で実現するのは挫折してしまいましたけど(^_^;)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.itoy.jp/blog/enzyo.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>7</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.itoy.jp/blog/enzyo.html" />
	</item>
	</channel>
</rss>
