カテゴリー ‘ビジネスアイデア’ の記事

メイド&ロボ in でんでんタウン(メイドカフェ編)

メイド喫茶で昼食を
先日にお仕事でお声がけ頂いているメイドカフェ「カフェドール(Cafe Doll)」さんに打合せに行って参りました。
場所は大阪の恵美須町でんでんタウンの南の方の横筋に入ってすぐのところです。
とりあえず事務所での打合せが午後に終わって、私がお昼ご飯を食べていなかったこともあり、そのカフェドールさんで食事をすることに。
緊張しながら、関係者の方と二人で店内に入ると…
「お帰りなさいませ。ご主人様」
おぉ…ほんまにご主人様って呼ばれてるぞ!
まだ緊張したままテーブルにつくと、メイドさんが注文を聞きに(そりゃ当然ですが)
あかん。何をオーダーしたらエエんやろか(-_-;)
ちゃんとフードメニューには、ピザやカレーや私の好きなカルボナーラなどもあったみたいですけど、そんな心の余裕の無い私はテーブルの上のスタンドに大きく書いてあるフードメニューを見つけて、
「オムライスをください。それから食後に紅茶をお願いします。」
まるで日本語会話教室のごとく非常に不自然な日本語になっていたような…(^^ゞ
オーダー後、店内を見てみると
不思議な人から全く普通の人まで非常に多彩です。
とりあえず、
■最も普通の人代表
 カップルで来ていて、お互い向かい合ってコミックを読んでた。
■最も不思議な人代表
 赤い大きなとんがり帽子のぬいぐるみを抱え、自分もおそろいの大きな帽子を装着した眼鏡の男性。
 あの男性は家を出た瞬間からあの格好やったんやろか…
オムライス到着!
そして、やってきましたオムライス。
ケチャップを手にメイドさんが「ご主人様、何をお描きしましょうか?」
なんと!本当にオムライスにお絵描きしてくれるんや!

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広告機能付きマネキン最終兵器

あのマネキン再び…
以前に、個性的なマネキン達がお迎えしてくれる大阪の寝屋川市の紳士服屋さん「メンズショップ イシイ」をご紹介した事があったのですが、
マネキン解放プロモーション(もっと私達にも人格を!)
光栄にも先日この「メンズショップ イシイ」の店主さんとお話する機会がありました!
前回は、かなりの確率で店の前に立っておられるこの店主さんに見つからないよう、なんとなくこっそりとマネキンを撮影したりしたのですが、お話してみるとずごく気さくないい方でした(^-^)
いろいろとお話を聞いてみると、この素晴らしきマネキンたちは、ご近所の美容室さんや結婚式場の方がスタイリングして提供してくれているとのこと。
ということなので、それぞれのマネキンのおでこや首には、スポンサー?のラベルが貼ってあるのです。
メンズショップ イシイのマネキン  メンズショップ イシイのマネキン
メンズショップ イシイのマネキン  メンズショップ イシイのマネキン
なかなかに素晴らしいコラボレーションだと思いません?
ただ、ヘアスタイルやヒゲを見ているとヘアモデルというよりは、かなり遊んでおられるように見えるのですが…
(^^;)

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商品プロモーションに「コンボ」の概念を導入したら…

プレースキックスナイパーにやられた
またやってしまった…
自分の大事な時間を食いつぶす魔物「ゲーム」には近寄らないはずやったのに。
サッカーのフリーキックゲーム「プレースキックスナイパー(PLACE KICK SNIPER)」にハマってしもた。
これはボールの上にキックの軌跡をマウスでなぞることで、スピードと方向とカーブの要素をコントロールしてゴールを決めるゲームです。
フリーキック フリーキック ゴール
キックできるのは全部で10回。10回の間にいかに高得点を取るかを競うというのがルールです。
操作はマウスで線を書くだけというシンプルなものなんですが、特徴的なのはその得点の計算方法。
ゴールが決まるごとに以下のような計算式で得点が加算されます。
 ボールのスピード × ボールの回転 × コンボ(ゴール連続回数)
具体的には以下のような感じです。
時速150km/時 × 80回転 x 連続ゴール3回目 = 36,000点
この計算方法の中でも、一番最後の連続ゴール回数が曲者なのです(^^;)
つまり、途中で失敗するとこの数字は1に戻ってしまうため、高得点を取るためには一回もゴールを外さずに得点し続ける必要があるのです。
連続7回ゴールくらいで失敗すると、「あ~もうっちょっとやったのに~!」と、高得点を狙って再び最初から始めてしまったりして…(ーー;)
コンボ恐るべし…
商品プロモーションにも「コンボ」!
この連続○回という「コンボ」の概念を販促に取り入れてみると、かなり中毒性のある購買行動を発生させれることはできないでしょうか?
よくある購入ポイントシステムに、上のサッカーゲームの計算式をそのまま当てはめると以下のような感じ?
購入金額 × 同月購入回数 × コンボ(連続月購入回数) = 獲得ポイント
例) 1,000円 × 今月に3回購入 × 3ヶ月連続購入 = 9,000ポイント
これって、このコンボがたまり出すと毎月買わなくてはいけない気がしてきませんか?
まぁ実はこんな感じで連続性を意識させるシステムは、すでにいろんなところが実施してて。
「一年間、毎月利用すると○○円キャッシュバック」とか
「毎月○○円利用すると、△△会員にステージが上がって割引率がアップ」
とかは、よく見かけますよね。
個人的には、単純にポイント獲得につなげるというのが、最もシステムが分かりやすくって効果があるような気がしてます。
「○○円割引」とかゴールの限界が見えるのではなく、「一回で何ポイント獲得できるか」というゲーム性を演出する方がおもしろくないですか?
あと、当然ポイント獲得ランキングなんてのも発表すると賑わい感も演出できそうですね(^^;)

男性の特権!?便器の氷溶かし

「トイレの便器に氷がしきつめてある」
え!?と思ったあなたは女性ですね。(^-^;
便器の氷
女性の皆様、実はたまにお店の男トイレでこんな光景を見かけるんです。
これを見つけた男性はどうするのか。
ほとんどの男性は、この氷の山を溶かすべく山頂をめがけておしっこするわけです。
(上の写真のトイレでは私も戦いを挑んできました)
これって本当の理由は何でしょうね?
そして、その起源は?
かなり謎です…(ーー;)
想像するにこの便器の氷の目的は以下の3説。
1)おしっこの飛び散り防止(ほんとに効果あるのか?)
2)おしっこを冷却することによる防臭効果
3)氷を溶かすために男性が便器の中心を狙う心理を利用した便器内おしっこ誘導作戦
この3番目のおしっこの便器中央誘導作戦ってのは、以前に書いたエントリー
ついに発見!男性用トイレのハエ』とか
男性トイレの的によるシューティング企画』とか
と同じ考え方ですよね。
関西空港のトイレの的ちなみに最近に関西空港で撮影したトイレの的→
10点と得点のかかれた見事な的です。
(これはトイレターゲットのネタを語る際には、かなりの確立で紹介される結構有名なやつですよね)
かなりいろんな人に狙われすぎて右上の部分がはがれてきてしまっているようです(^-^;
男性のターゲットを有料化する
この本当に役立ってるんだか、役立っていないんだか分からない便器の的を思い切って有料サービスにしてしまうという大胆なビジネスモデルはどうでしょうか?
駅などの公衆トイレにコイン投入口または電子マネーのリーダーライターがついてあって、一回100円くらいで便器から以下のような機能を持った様々な的を出します。
・尿検査試薬の的(尿糖、尿蛋白、尿潜血などの検査結果が瞬時に分かります)
・妊娠検査(いや、これは男性用トイレか…)
・尿占い(命中率、尿の成分、温度などから、精度の高い「今日の占い」を提供)
・尿アート(あぶり出しのように、紙におしっこをかけて絵を浮かび上がらせる。もちろん持ち帰りOK)
・尿メロ(おしっこがセンサーに命中している間だけ最近のヒット音楽が聴ける。ありえない…)
以下、もっと真面目にアミューズメント性を追求して…
・本当に火事で炎が出ている小さなビルの模型が下から出来てきて、女の人が「助けてー」と叫んでいる
・導火線に火がついたおもちゃの爆弾が出てくる
こりゃ絶対に火を消したくなるでしょー。
個人的に欲しいっす(^-^;

大切な瞬間を切り取ってお金にする

ホノルルのおもひで
知り合いが昨年末のホノルルマラソンに参加しました。
どうやらホノルルマラソンって、参加者の6割以上が日本人という恐ろしい事実(^-^;(もう日本で開催したらええのに)
昨年の大会は雨という悪いコンディションだったようで、その知り合いも完走はしたものの足を痛めてエライことになったそうな(おつかれさまです)
そして翌日のホノルルは足をひきずるゾンビのような日本人の姿でいっぱいになるらしいです。ちょっとしたホラー映画ですな。
写真が送りつけられてくる!
先日、その知り合いからマラソンの後に送られてきたある郵便物を見せてもらったのでした。
marathonfoto marathonfoto
お、知り合いの走ってる姿がばっちり写ってますやん!
他にも、A4の紙の中央にその知り合いの写真が3枚あります。
「ん?ところで、この紙は何なん?」
どうやら、どこかの業者がホノルルマラソンのレース中の参加者の様子を大量に撮影して、その写真に写っている本人に対して個別に写真を掲載したチラシを郵送して販売をしているのでした。
ディズニーランドなんかで、スプラッシュマウンテンを降りた後に自分が写った写真が買えるあのサービスのマラソン版ですね。
でも、これってすごくないですか?
おそらく大量の人、もしくは自動化したロボット?をレースの各所に配置して、ひたすら写真をとりまくった後に、ゼッケン番号をもとに参加者別に写っている写真を振り分けているんですよね?
それとも、ゼッケン番号を自動認識して仕分けするソフトウェアがやってるんでしょうか?
この送られてきた購入用紙にはWebサイトのURLが書いてあって、そこにアクセスするとすでに自分用のアルバムが用意してあって、そこから欲しい写真を注文するシナリオです。
(ちなみに個人用アルバムサイトの写真には、真ん中にこのサービスのロゴがバッチリ入っているんでお金を払わずにこっそり利用するのは難しそうでした)
これは素晴らしい!
わざわざハワイに行って参加したマラソンの記念の写真、数千円くらいなら支払ってしまいそうですよね。
このサイトには2007年のホノルル以外にも、世界各地の他のマラソン大会でも同様にサービス提供してるようです。
たぶん、マラソンとは縁の無い私が知らなかっただけで、その方面ではすごく有名なサービスだったんでしょうねー。
本人にとって大切な瞬間を形にして売りつける!
いやいや、なかかなにうまい商売ですよね。
(バリ島のマッサージや三つ編売りのおばちゃんよりはずっとナチュラル!?)
なんか、これに類似したビジネスってのは無いもんですかねー?
たとえば…
ディズニーランドで楽しんでいる幸せなカップルのスナップをこっそりとってあげて、この写真が欲しかったら○○円!
なんてのはどうでしょ?
なんだか、すごく性格の悪そうな商売ですね…
【ご参考】
http://www.marathonfoto.com/

お詫びのスペシャリスト集団

「お詫び」は突然やってくる封筒
年明けすぐだというのに、ある関係会社でトラブルがあって、午前中にお客さん宛て約3,000通のお詫び文書を郵送することになったのでした。
とりあえず会社の人間を総動員して作業しておったのですが、普段は事務仕事なんてしない慣れない人間ばっかり寄せ集まって作業するうえに、かかってくるクレームの電話にも対応しなくてはいけないんで、なかなか効率良く作業が進まないんですわー。(ーー;)
お詫び文の郵送作業は、簡単には以下のような作業
1)お詫び文書の文言を作成し3,000枚印刷
2)封筒を準備(会社封筒の在庫が足りなかったので、自社名と住所を無地封筒に印刷)
3)お詫び文書を折りたたんで、封筒に入れて口をノリ付け
4)宛名住所のタックシールを印刷して貼り付け
5)「料金後納」スタンプをひたすら押す
6)封筒の数を数えてダンボールにつめて、郵便局に依頼
まだ顧客の住所などの情報が電子化されているからタックシールに印刷できたものの、紙の顧客台帳しか無くって「宛名を手書きする」とかいうタスクが入ると万事休すでした。
でも、こうやって見てみると内職のように単純作業のかたまりなんですよねー。
プロの謝りすと集団
こういう会社総動員体制で単純作業をする場合に何より問題なのが、どこかの部署の部長なんかも中途半端に助っ人に入ってきたりする事かもしれません。
お詫び対応作業の統括責任者がそれらのエライさんにうまく指示できずに、結果的にもともと決まっていた方法が「○○部長が提案した非効率な方法」に情報共有の無いまま変わって後から混乱したりして…
こういうお詫び対応を行う場合は、
・お詫び文書郵送
・お詫び電話連絡
・クレーム電話対応
などが主なマンパワーの作業になると思うのですが、これらは単純作業を行うスタッフの頭数が瞬間的に必要になるものです。
そこで考えたのですが「お詫び専門スタッフ派遣サービス」ってのはどうでしょう!?
電話対応や文書の封入ノウハウを持ったスタッフ(「お詫び二級」みたいなグレードがあればおもしろいですよね)を作業規模に応じて緊急派遣して、上記のような単純作業を代行するのです。
企業側としても、役職者の高い人件費を投入して慣れない非効率な作業をするより、効率的に単純作業を行う期間限定スタッフを利用する方が損失も少ないと思うのですが。
ただ、考えられるのはいつもそんなピリピリとした現場に派遣されてお詫び作業を続ける派遣スタッフって、ものすごくストレスたまりそうですよね…(ーー;)

「きゅあ理」メソッドの真面目な活用例

別に「きゅあ理」がふざけていたわけではないんですけど、間違いなく一般的なキャンペーンなどには利用しにくいと思いますので…(^^;)
(ともかく、あれが最も分かりやすいパターンである事は間違いない!)
ということで、「QRコードで隠して誘い込む」きゅあ理メソッドの実践的なサンプル一つご提案。
ランキング情報を隠す
ランキング情報ってのは、実はどうでもいい情報なんですけど、何かを選ぶう時の指標としては参考にしてしまうものです。
(日本人はランキング好きだと言われてるくらいだし)
「当店人気No.1」とかいって店頭商品の値札の横に貼り付けるのはよくある手法ですよね。
ということで、このみんなが見たいランキング上位の情報を例によってQRコードで隠しちゃいます。
少し考えた中では、飲食店なんかではかなり有効なんじゃないかと個人的に思うんですけど。
こんな感じ↓
きゅあ理メソッド
1)QRコードから携帯サイトにアクセス
   ↓
2)ページ上でランク上位の料理の写真とともにシェフのこだわりや客の評判を紹介
   ↓
3)同時にその料理の割引クーポンをエサに会員登録に誘導
   ↓
4)割引クーポンを使って、その場でランク上位アイテムを注文
みたいな流れで、販促とともにメールアドレスの獲得が可能!(?)
こんな仕掛け作りますけど、おひとつ如何?

QRコードの新しい形 ~ QRコードモデル「きゅあ理」公開

どうしても読み取りたくなる?QRコード
本日は携帯サイトへの誘導を強力に促進する新サービスのお知らせです。
プレスリリース(PDF)
Webサイト
以前よりデザイン要素を付加したQRコード「QRコードキャラクター」というものを公開しておりましたが、今回は、ただキャラクターというだけではなく、隠されている部分を見たくなるという人間(男性?)の心理を利用したものです。
もともとは、こんなアイデア「画期的な紙媒体とQRコードの融合モデル」から出発したものなのですが、随分と時間がかかってやっと形になりました。うれしい限りです(^-^)

きゅあ理 名前 きゅあ理
年齢 19歳
プロ
フィール
 いろんなプロカメラマンに自分を撮ってもらう事を夢見るモデル志望の19歳の女の子。でも夕方6時というおウチの門限のせいで、ほとんど仕事はできずに落ち込む毎日…
 そんな中、雑誌広告にのっているQRコードを友達が携帯電話のカメラで撮影しているの見つけて、「そうだ!プロのカメラじゃなくても、みんなの携帯のカメラで私を撮ってもらったらいいんだ!」と、自らがQRコードになることを決意。
世界初のQRコードモデルとしてデビューする。

「きゅあ理」へのお仕事の依頼お待ちしています
見るからにターゲットは男性になると思うのですが、この「きゅあ理」ちゃんのためにも、あまりエロ系などは希望していなかったりします。
健全で明るい世界のトップモデルに成長して欲しいと願うのでした(^^;)
「きゅあ理」を出演させてみたい!というお声をお待ちしております。
ちなみに私の新しい名刺…
これです↓(はたしてこんな名刺の人間にシステム開発の仕事が来るんだろうか…)
きゅあ理 名刺

大切な人に検診を贈る

半年に一度の辛~い季節
またお歳暮の季節がやってきます。
すっごく辛いです。
とりあえずここ10年くらいは、中元・歳暮と2ヶ所ほどに贈り続けているのですが、そんなに贈りたくなるアイテムが毎年あるわけが無い!
シーズンになると、百貨店やスーパーやコンビニにギフトカタログをもらいに行くんですけど、毎年珍しいものが増えるわけでなし…(ーー;)
そんな中で、ちょっと変わったものがあると結構すぐに飛びついてオーダーしてしまったりするわけです。
こんなギフトはどう?
人の健康を気遣う事が否定されることはあまり無いはず。
私も過去に果実酢やら、健康ドリンクやらを贈った記憶があります。
それならば、もっと踏み込んで「郵便検診キット」を贈るってのはいいと思いませんか?
人間ドックのチケットなんかと違って、贈られた側の負担も少ないし。
たとえば遠く離れた自分の親の健康を気遣うのは、子の共通した気持ちです。
また地方に住んでいて、なかなか定期健診などに行く事ができない人や、そもそも検診なんぞを受ける気も無い人などもたくさんいるんじゃないでしょうか。
そんな人に対して、「あなたを大切に思っていますよー」という気持ちを表すギフトとしては、最適な気がするんですけど。
どこかのギフト屋さんがカタログにのせてくれないですかねー。
バカ売れするはず?(少なくとも私は購入しますんで、商品化よろしくです)

コンタクトレンズのケースを考えてみるぞ

レンズケース付きコンタクトレンズ洗浄液
コンタクトレンズ洗浄保存液を購入すると付いてくるあのレンズケース。
あれって皆さんはどうしてるんでしょ?
やっぱりケースを清潔にするために、新しく洗浄保存液を開けたタイミングで交換してます?
私の場合はどーもあの無駄に大きなサイズが気に入らなくって、いつも使えないんですよねー。
おかげで家には新品のコンタクトレンズ・ケースだけゴロゴロと…(ーー;)
やっぱりレンズケースがあれほどに大きいのは、誰も考えるように洗浄保存液をたくさん使わせるためなんでしょうかねー?
あれって、かなり消費者が望むレンズケースの形とは大きくかけ離れているような気がするんですけど。
商品としての「レンズケース」
だた無料でもらえるレンズケースを店頭でわざわざ買う人も少なくく、あまり選択する機会もないままに「まぁしょうがねーなぁ~」と使わされてしまってる代表的なモノじゃないでしょうか?
こういうところで、デザインや機能面で多彩な選択肢を与えてあげるとちょっと市場に成長する気がしませんか?
「レンズケース」として売られている商品について調べてみました。

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