◎ワープロ喫茶に考える
先日に出会い系漫画喫茶について書きましたが、話ネタのために一度は入らねばと思いながらもいまだに中に入れず(ーー;)
そういう部分は非常に根性無しなもので。
10年以上前に、「インターネットカフェ」なるものが登場した時には真っ先に行ったんですけどねー(^-^;
さて、この前に知った歴史上の喫茶店「ワープロ喫茶」
こいつはすごかったらしいですねー。
いわゆるOAっていう言葉が全盛の時代に、ワープロが何台も置かれている店内で30分が100円くらいで、コーヒーをのみながらパチパチと借り物のワープロでパチパチと仕事をする場所なそうな。
で、ついてにワープロ教室なんてもやってて、OLさんがよく習いに来てたらしい。
ただ当時もし私がそういう年代であったなら、間違いなく一回行ってみてるでしょうね(^-^;
◎○○喫茶を探せ!
昨年のメイドカフェしかり、インターネットカフェしかり、そしてワープロカフェしかり、いつの時代でも時代を映すような○○カフェは存在するもんだと思っております。
○○カフェとして成り立つにためは、いったいどのようなテーマである必要があるんでしょうか?
かなり常識的ですが、以下のような特徴を備えたテーマであることが必要かと考えます。
・非日常を演出する(メイド喫茶パターン)
・高価・または先進的過ぎて、一般の人間は体験できない(ワープロ喫茶パターン)
それでは、上記の特徴を踏まえていくつか○○喫茶のご提案!
