タグ ‘ジョーク’ の記事

テロリストはダウンロード禁止

私はテロリストではありません
古いシステムが新しいバージョンのデータベースでもちゃんと動くかどうか調査する必要があって、そのデータベースのお試し版をダウンロードすることに。
そのダウンロードサイトは、トライアル版をダウンロードしようとしたら会員ログインをもとめられ、ログイン後はアンケートに参加させられるという、まぁよくありがちに面倒なサイトです。
とりあえずは何とかパスワードを調べてログインして、いよいよダウンロードしようとしたその時にこの画面が。
「あ。アンケートね。」
…と思ったら、これは違うぞ。

う~ん、これってどうなんやろ…
あ、俺テロリストやから、ダウンロードできへんわ…orz」とか
え~…、このソフト科学兵器の開発に使うつもりやったのに…(T.T)
ってダウンロードを断念する良い子なテロリストもおれへんやろに。
まぁ高い技術が集約されたソフトウェアなんで、こうやって安全保障を脅かすような目的で利用されることを禁止するスタンスを明確にする意味はあるでしょうけどね。

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にんげんへ おまえら ばーか かかてこい

そうか!世はエイプリルフールだ!

まぐまぐのサイトを見て、びっくりしてしまった。
まぐまぐのエイプリルフール
http://www.mag2.com/
他にもきっとあるはず!とウロウロしていると、ロリポップもそれらしいもんをやってました。
ダブルサーバー・チーズバーガー
ダブルサーバー・チーズバーガー
http://event.lolipop.jp/ap07/

QRコードなルービックキューブ

どうも最近QRコード関連のニュースが少ないように思いませんか?
QRコード好きの私としては、やや寂しく思ってしまいます。
(もしかして、ここ最近の一番大きなネタはQRコードBlogさんがテレビ東京の番組『ブログの女王』で紹介された事が最も大きな話題か?(^-^;))
これも、QRコードも普及が進んで、今では何をしてもネタにならないくらい市民権を得てきたということでしょうか。
ということで、無理やりネタ作りです。
こんなのはどうでしょうか!?
【QRコード ルービックキューブ】
QRコード ルービックキューブ
色の変わりに、色名の文字がQRコード化されて張り付いております。
これはかなり難しいぞー(^-^;
どなたか商品化してくれる物好きはいないですかね?

ホラーなQRコード

この恐ろしい心霊QRコード画像から何が読めますか?
読み取るのにはなかなか時間がかかるかもしれませんが、最低20秒くらいは、携帯をかまえて頑張ってください。(コツは目を離さずにじっとしてる事です)
HorrorQR.gif


お怒りの方、不快な思いをされた方。
ごめんなさいm(_ _)m
たまにこういう息抜きをしたくなるんですよねー。
<こちらのサイトの素材を利用させて頂きました。>
http://zabi3.infoseek.livedoor.com/

こんなとこまで…。QRコード蝶!

■ついに昆虫が携帯電話の情報媒体に!
「おや?あれは…。」
ちょうど昼休みに大阪城公園を散歩していたその時、そいつは飛んできた。
「蝶の羽にQRコードが!」
QRコードバタフライ
私は蝶が飛び立たないよう、その蝶に静かに近づき、携帯のQRコードリーダーを起動した。
「やっぱり…」
こんなQRコードの紋様を羽につけたバイオ・バタフライが大阪だけでなく、他の地域にもいるはずです。
前からQRコードが蛾の羽の模様に見えると思っていましたが、現実にいたなんて…
「QRコード対応3G端末を普及させたいDoCoMXが交配開発した」とか「外資の広告代理店が携帯プロモーションのために開発した」など、いろいろと噂はあるようですが、今は情報を収集中です。
皆さんもこんな蝶を見かけた時はぜひご連絡を!

モーションセンサー携帯を活用したプロモーション?

先日、ボーダフォンでモーションセンサーを内蔵した「振って操作する携帯」が発表されました。
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/elec/356994(nikkeibp.jpより)
同時に、無線タグ用リーダー搭載のPHSが発売されて、さらに愛知万博でも無線ICタグを利用したカード型情報端末を提供とのニュースもありました。(nikkeibp.jpより)
で、思うんですがモーションセンサー携帯にしても、無線タグとの連携機能にしても、どうも今携帯電話に外部メディアとの新しい情報伝達手段(インターフェース)が求められてるような気がします。
すでにURL入力の手間を軽減する入力インターフェースとしてはQRコードが定着してきており、今年はFelicaを始めとするRFIDが消費者レベルで実用化される事は間違いないでしょう。
そこで、第三の入力インターフェースとして、今回ボーダフォンで発表されたモーションセンサーなんですが、これはどうなんでしょうね?
QRコードと同様にURL入力サポートとして無理やり利用する場合は、こんな感じになるんでしょうか。
【チラシイメージ】
モーションセンサーによるプロモーション
…。
絶対無理ですよね…
まるで○○ダンスの教則本です(^^ゞ
仮に携帯の動きによってURLを表現できたとして、どれほど複雑な動作になる事やら。
「あそこの着メロサイトURLのモーションって手首の返しが難しいんだよねー」なんていう盛り上がりを考えると、それはそれでちょっとおもしろいんですが。
え?私は無理ですよ。ダンス才能無しなんで(^-^;

QRコードをななめ読み!

QRコードを斜め読み久々のQRコードで遊ぶネタです。
小さい時に、雑誌とかに載ってませんでした?
細長~い文字や絵が印刷されてて、それを上からとか横から斜めに見るとちゃんと見えるようになる遊び。
そこで!
このQRコード読めますか?
携帯カメラを右ななめの方から近づけていって、なんとなく正方形になったところで読めるはず(?)です。
こういうPCではなく、携帯でしか読めないQRコードって使い道ないっすかねー(^^ゞ

読んでみたくなるQRコードって?

最近、確実にQRコードの露出が増えてきてますよね。
新聞・雑誌媒体や、PCホームページ、年賀状からキムチ焼きソバまで、よーく意識しているとQRコードを目にしない日はないかもしれません。(私だけ?)
去年のまだQRコード自体の露出が少ない時は、QRコードを見かけると物珍しさから、「とにかく読んでみたい!」っという衝動にかられましたけど、露出が増えた最近は「どうせURLが書いてるんやろー」っていう感じで、その衝動は随分と落ち着いてきたようです。
そうなると何とか読ませてやろうとQRコード作成者は頑張ってみるもんなんですが、ちょっとリード率が高そうなQRコードはこんな感じでしょうか。
マル秘
まぁ誰でもマル秘って言われると読みたくなりません?
このQRコードが、プロモーションに役立つとは思えませんが…(wョwョ;)

QRコードで「山っ!」・「川っ!」

年末なんで、テレビでよく忠臣蔵をやってるんですが、やっぱり合言葉は「山」・「川」なんですねー。
この合言葉をちょっとサイバーなテイストでやってみたのが、このQRコード割符です。
※割符:鎌倉・室町時代に貿易や為替などで、身元の証明のために使っていた札。
QRコード割符


1枚のQRコードのセルをそれぞれ分割して2枚のイメージにしたものなんですが、よーく考えると、そんな手間な事しなくても、はじめから分割QRコードにしちゃいえば良かったんですよね(^^ゞ
でも、映画にあるようなギャングの麻薬取引とか、○△秘密組織のマイクロフィルム引渡しの場なんかで、黒いサングラスをかけた怖い人達が持ち寄ったQRコードをお互いの携帯で「ピッ!」してるのを考えるとなかなかに可愛らしい(^-^)

1度しか読み込みできないQRコード

印刷されたQRコードはいったん流通を開始すると、数や機種に制限なく何度も読み込むことができるため、クローズ懸賞など特定の人だけに限定して権利を付与する場合においては利用ができなかったのが現実でした。
そこで、携帯電話に内蔵されているほとんどのカメラモジュールのマクロ撮影において採用されている色分解構造であるHAB法(Horizontal Alignment Bridge法)のRemain Intact特性を利用した『1回しか読み込むことのできないQRコード』の作成に成功しました。
少々酔っ払ってるもので…
現在、理論的には誤り訂正レベルが30%以上、エンコードデータが100Byte以下の文字列なら作成可能な事が確認されています。
今後、商品を購入するとついてくるカードやシールに印刷してのクローズ懸賞、特定の友人同士での隠れたコミュニケーションツールとしてなど、様々な利用が想定されます。
ただし、このQRコードの作成には専門的な画像処理知識が必要になり、その作成には多くのコストがかかる点が、なかな企業プロモーションに採用する際での大きな障壁になるものと考えます。