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	<title>メール人語 &#187; スパム</title>
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	<description>自称ITエンジニアのライフログ。Web系システムの開発/運用のかたわら、iPhone、QRコード、B級食品、何でも手を出します。</description>
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		<item>
		<title>2008年12月改正の迷惑メール防止法って知ってる？</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/law/anti-spam2008.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/law/anti-spam2008.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Feb 2009 14:55:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[メール]]></category>
		<category><![CDATA[法律]]></category>
		<category><![CDATA[オプトイン]]></category>
		<category><![CDATA[スパム]]></category>

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		<description><![CDATA[◎特定電子メールの送信の適正化等に関する法律が改正されてます
2008年12月より、特定電子メール法、いわゆる迷惑メール防止法が改正されています。
メール送信業者じゃないならあんまり関係するところは少ないのですが、自分で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#FF0000">◎</font><strong>特定電子メールの送信の適正化等に関する法律が改正されてます</strong><br />
2008年12月より、特定電子メール法、いわゆる<strong>迷惑メール防止法</strong>が改正されています。<br />
メール送信業者じゃないならあんまり関係するところは少ないのですが、自分でホームページやブログをやってる人も対応しといた方がいい部分があるかもです。<br />
とりあえず、簡単に今回の改正ポイントを。<br />
一番大きなところは、<br />
<font color="#FF0000">■<strong>オプトアウトを認めずに完全にオプトイン形式になったところ。</strong></font><br />
オプトインとは、メールを配信にあたって事前に承諾を得る形態のことで、逆にまずメールと送りつけておいて「嫌なら不要って手続きしてね」と設定させるのがオプトアウト方式って言います。<br />
とりあえず今回の改正では、事前に承諾を得ることが必須となります。<br />
<font color="#FF0000">■<strong>対象は特定電子メール</strong></font><br />
「あけおめメール」や「商品についての問い合わせ」など、全てのメールで許諾が必要なわけではありません。<br />
今回の法改正の対象となるのは、「特定電子メール」と呼ばれるメール。<br />
つまり、広告・宣伝などの営業目的のメールに限定されています。<br />
<font color="#FF0000">■<strong>メール送信同意の取得は分かりやすく</strong></font><br />
「誰が」、「広告メールを送ること」を同意取得の段階で明示する必要があります。<br />
とりあえず表示してても、小さい字など利用者にとって分かりにくいと判定されたらＮＧかもしれません。<br />
<font color="#FF0000">■<strong>同意してくれた証拠を残す</strong></font><br />
証拠っていうと、自署の書面を想像してしまいますが、紙媒体に限らず以下の記録が残っていればOKのようです。<br />
証拠を残しておくべき項目は以下のとおり<br />
・同意取得の時期<br />
・同意取得の方法<br />
・同意取得の画面や文面など<br />
で、上記の記録はメールをしなくなった日から1ヶ月間は保存しなさいとのことです。<br />
<font color="#FF0000">■<strong>メールでは常に自分が誰か名乗る</strong></font><br />
めでたく同意を取得すればメール配信ができるのですが、そのメールも気をつけましょう。<br />
名無しで送ってしまうことはダメなようです。<br />
メールフッターにでも、<br />
・送信責任者の名前<br />
・送信責任者の住所<br />
・連絡先のメールアドレスまたは電話番号、URL<br />
などは載せておきましょう。<br />
<font color="#FF0000">■<strong>受信拒否するための手段も明記</strong></font><br />
受信者が簡単にメールを拒否できるように、オプトアプトさせる画面を用意しましょう。<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>個人でホームページやブログを運営されてる方へ</strong><br />
<font color="#FF0000">■<strong>迷惑メール不要なことをちゃんと言おう</strong></font><br />
サイトの「お問い合わせ」の部分で、問い合わせフォームが無い場合は、メールアドレスを表示している場合も多いんじゃないかと思います。<br />
ただメールアドレスをさらしていると、スパマーの手先であるメールアドレス収集ロボットにメールアドレスを取得されて、そのうちバイアグラやらカジノやら出会い系サイトやらのメールがどっさり来ちゃいますよね。<br />
「それって迷惑メールじゃないか！」<br />
って感じるんですけど、サイトに晒しているメールアドレスに広告を送りつけるのは、今回のオプトイン強制の対象外で悪いことではないようです。<br />
ただし、メールアドレスの表示と共に<br />
「広告メールお断り」とか<br />
「迷惑メールは拒否します」などの文言があれば、今回の法改正にて保護されることになりますので、とりあえず何らか意思表示文言を表示しておくことをおすすめします。<br />
まぁこれで迷惑メールがなくなるとは思えないんですけど、やっておくにこした事はないでしょう。<br />
詳しくはこのPDF↓<br />
「<a href="http://www.soumu.go.jp/s-news/2008/pdf/081114_4_bs1.pdf" target="_blank">特定電子メールの送信等に関するガイドライン</a>」が分かり良いです。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>リファラスパムが増えてる？</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/security/referer-spam.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/security/referer-spam.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Feb 2008 02:55:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[スパム]]></category>
		<category><![CDATA[セキュリティ]]></category>
		<category><![CDATA[アクセス解析]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/?p=491</guid>
		<description><![CDATA[◎参照元解析
たまぁにアクセス解析をやってると、やはり参照元サイト解析（どのサイトから自分のサイトに来てくれたのかの集計）は見たりするわけです。
参照元解析ってのは、ブラウザが教えてくれる「どのページから来ましたよー」と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#FF0000">◎</font><strong>参照元解析</strong><br />
たまぁにアクセス解析をやってると、やはり参照元サイト解析（どのサイトから自分のサイトに来てくれたのかの集計）は見たりするわけです。<br />
参照元解析ってのは、ブラウザが教えてくれる「どのページから来ましたよー」という<strong>リファラ-<br />
(referer)</strong>情報をとらえるものです。<br />
なので、その情報を見ると自分のサイトは、どのサイトからリンクをはられていて、そこからどのくらいのアクセスがあるか分かるわけです。<br />
mixiでいうところの足跡みたいなもんでしょうか（いや、かなり違うな…）<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>嘘つき急増中</strong><br />
で、問題なのは最近そのリファラを嘘ついてやってくるアクセスがすっごく多いんですわー。<br />
「お、どこか新規のブログからリンクがはられている」<br />
と思ってサイトを逆に訪問してみると、「○万円儲かる！」みたいな情報商材サイトだったり、アフィリエイトサイトだったり、出会い系サイトだったりするわけです。<br />
当然に、うちのサイトへのリンクは無し。でも、<br />
「おたくのサイトにリンクしてますよー」<br />
っていう意味のリファラは偽装してうちにアクセスしてきてるんで、私も見事に引っ掛かってしまい逆アクセスしてしまうわけです。<br />
何かだまされた感じですっごく悔しいぞ…(ーー;)<br />
以前からこのリファラ・スパム（Referer Spam）ってのは存在してた手法なのですが、何か新手のリファラー偽装アクセスツールでも開発されたんでしょーかね。<br />
こうやってアクセス解析をやってる人間からの逆アクセスを期待してるのか、自動バックリンクを期待してるんだか…。<br />
.htaccessファイルなりで、アクセス拒否をすることはできるんでしょうけど、いちいちそんな対策をするのも面倒ですしねー(ーー;)<br />
とりあえず、うちのサイトは自動バックリンクやってないんで、もう来ないでくださいましm(_ _)m</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>日本語を理解する進化したコメントスパム</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/blog/spam-2.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/blog/spam-2.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Sep 2007 00:47:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[スパム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/?p=452</guid>
		<description><![CDATA[◎貴様、日本語が分かるのか！？
MovableTypeのコメントSPAM対策プラグインのおかげで、あまりコメントスパムやトラックバックスパムに悩まされることはなかったのですが、昨日の夜からスパマーの徹底反撃にあっておりま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#FF0000">◎</font><strong>貴様、日本語が分かるのか！？</strong><br />
<strong>MovableType</strong>のコメントSPAM対策プラグインのおかげで、あまり<strong>コメントスパム</strong>や<strong>トラックバックスパム</strong>に悩まされることはなかったのですが、昨日の夜からスパマーの徹底反撃にあっております(ーー;)<br />
海外からのスパムは、ほとんどが英語圏からなので、その本文も当然に半角アルファベット（1Byte文字）で構成されています。<br />
私の場合、あまり海外にお友達がたくさんいるわけではないので、半角文字だけのコメントのほとんどはスパムと判断できます。<br />
ただ今回やってきているコメントスパムには<font color="#FF0000"><strong>日本語が入っている！</strong></font><br />
しかもその日本語も固定のものではなく、各エントリーのタイトルと本文から自動生成するという、高性能なやつです。<br />
なかなかやりますねー。<br />
たとえば、そのコメントの本文はこんな感じ。<br />
<a href="http://blog.itoy.jp/archives/20060111_0034.php">画期的な紙媒体とQRコードの融合モデル</a>というエントリーについたスパムコメント<br />
<em>overcut personately antipodal bouvardia coctoprecipitin epiclidal unreca<br />
lled assumer&lt;a href=http://www.xxxxxx.xxxxxx/1.html&gt;I&lt;/a&gt;</p>
<p>http://www.xxxxxx.xxxxxx/1.html</p>
<p>画期的な紙媒体と</em></p>
<p><span id="more-452"></span><br />
このURLの後ろについている「画期的な紙媒体と」というのが、スパムコメントの文末についていた日本語です。<br />
ね。ちゃんとスパム対象エントリーのタイトルを利用してるんですわー。<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>マルチバイト文字（全角）マニアなスパム</strong><br />
スパム被害にあったエントリーのタイトルとSPAMの文末についている日本語の対応はこんな感じ。</p>
<table width="420" border="1" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr bgcolor="#FFFFCC">
<td>
<div align="center">エントリーのタイトル</div>
</td>
<td>
<div align="center">コメントスパム文末の日本語</div>
</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://blog.itoy.jp/archives/20050117_1536.php" target="_blank">「デジタル万引き歓迎の雑誌」ってのはどう？</a></td>
<td>「デジタル万引き歓迎の雑誌」ってのはどう？</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://blog.itoy.jp/archives/20060111_0034.php" target="_blank">画期的な紙媒体とQRコードの融合モデル</a></td>
<td>画期的な紙媒体と</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://blog.itoy.jp/archives/20041115_0002.php" target="_blank">2次元コード？　2次元バーコード？</a></td>
<td>次元コード</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://blog.itoy.jp/archives/20060916_1341.php" target="_blank">かねこさん２周半お疲れ様でした</a></td>
<td>かねこさん</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://blog.itoy.jp/archives/20060414_0239.php" target="_blank">Google Calendar &amp; W-ZERO3</a></td>
<td>システム屋を営む自称</td>
</tr>
</table>
<p>どうやら、タイトルから初めに現れる全角文字だけを抜き出して、スパム本文に入れているみたいですね。<br />
しかも全角文字であっても、記号や数字などは嫌いなようでスパム本文には採用しない様子。<br />
上の表の一番下のサンプルを見ると、タイトルに全角文字が1文字も無かった場合は、無理やりブログの説明文を使うという、かなり徹底したマルチバイト好きです(^-^;<br />
さて対策はどうしたものですかねー(ーー;)<br />
とりあえず、コメント内に入っているURLは全て同じものなので、禁止キーワードにでも入れておくとしますかー</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>クリエイティブなSPAMライティング</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/spam/spam.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/spam/spam.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2007 16:10:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[スパム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/?p=414</guid>
		<description><![CDATA[◎スパム、スパム、スパム…
ある編集制作会社の方からありがたいメールを頂戴していたのに、全く気付いておりませんでした。
（お手数をおかけして本当にすみませんでした。）
おそらく原因はSPAMです(ーー;)
Webからのお [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#FF0000">◎</font><strong>スパム、スパム、スパム…</strong><br />
ある編集制作会社の方からありがたいメールを頂戴していたのに、全く気付いておりませんでした。<br />
（お手数をおかけして本当にすみませんでした。）<br />
おそらく原因は<font color="#FF0000"><strong>SPAM</strong></font>です(ーー;)<br />
Webからのお問合せを受け付けるメールアドレスには毎日100通以上のスパムメールが届きます。<br />
それを出先から、メールのタイトルなどを見てW-ZERO3[es]から削除してるんですが、それに紛れてスパム以外の大事なメールも何度が消してしまったことがあるんじゃなかろうか。<br />
恐ろしい～(ーー;)<br />
「お世話になります」とか「ありがとうございました」とかっていうタイトルは、ほんとスパムとしては最低ですね！<br />
確実に仕事を阻害するうえに、創造性に欠けております(-_-メ;)<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>イノベーティブなスパム・ライティング</strong><br />
それに比べて、たとえば昨日に届いたスパムのタイトル<br />
「<font color="#FF0000"><strong>パプアニューギニア人の主人の事で相談があります。。</strong></font>」<br />
ってのは、実にオリジナリティにあふれてませんか？<br />
私の勝手な想像ですが、このスパムは、以前にWebの世界を騒然とさせたスパム<br />
「<font color="#FF0000"><strong>パキスタン人の住職</strong></font>」<br />
と同じライターであるとにらんでおります。<br />
少し前に届いた<br />
「<font color="#FF0000"><strong>父がキツネの呪いにとり付かれてしまいました。</strong></font>」<br />
とも、やや作風が似ている気もしますもね。<br />
これらのスパムはなかなかに、読む人間を惹き付けてくれますσ(^◇^;)<br />
何度、メール記載のURLをクリックしようとしたことか…<br />
こういうスパムってのは、やはり出会い系サイトなんかのクライアントさんがおられて、そのライティングをする方ってのは、やっぱりいろいろと試行錯誤をして、<br />
「こういう、シュールなメッセージがクリック率を向上させるんですよ！」<br />
とかいってプレゼンされるんですかねー。<br />
ちょっと現場を見てみたいです。<br />
さて、上で紹介したスパムについて念のため、どんなものだったのか以下ご紹介。</p>
<p><span id="more-414"></span><br />
「<strong>パプアニューギニア人の主人の事で相談があります。。</strong>」<br />
<em>突然のメールごめんなさい。<br />
浩子といいます。33歳既婚、主人の仕事の手伝いをしています。<br />
主人の件で、相談があるんです。<br />
主人はパプアニューギニア人で、日本で料亭を営んでいます。<br />
そこまではいいのですが、問題が一つあって。。<br />
料亭をオープンするぐらい日本好きの主人なんですが、<br />
ただ一つ、和服にだけは馴染めないみたいで。<br />
日本料亭でありながらも、出身国のままの格好で応対してるんです。<br />
つまり、ほぼ全裸にシンボルケースのみの格好なんです。<br />
主人が料理を運んだりするために部屋に入った途端、<br />
お客様は悲鳴を上げパニック状態になるんです。<br />
やはり…股間に白い牙を装着した褐色の肌の異国人が<br />
そういう場にいきなり登場したら驚くものでしょうか。</p>
<p>http://xxxxx&#8230;&#8230;.</p>
<p>ここにその動画をアップしておきました。<br />
主人が登場した途端に料亭内がパニックになっている動画です。<br />
動画を見て、こんな状況下で料亭を続けても大丈夫かどうか<br />
第三者の意見を聞かせてください。</em></p>
<hr/>
「<strong>パキスタン人の住職</strong>」<br />
<em>亜紀子といいます。27歳ＯＬです。いきなりのメール失礼します。。<br />
二ヶ月ほど前に彼氏が帰国してしまい、寂しい毎日を過ごしています。。<br />
どうかセフレになってくださいませんか？<br />
彼氏が帰国した理由を書きますね。<br />
彼氏はパキスタン人で住職だったのですが、<br />
アナーキー過ぎる葬儀をしてしまって。。。<br />
木魚のＢＧＭとして…倖田來未版キューティーハニーのカラオケを<br />
かけて読経を敢行してしまって。。<br />
ご遺族の方からクレームがきて、最終的に解雇という形になってしまいました。<br />
彼氏は、日本の葬儀に新たなものを取り入れたいという<br />
考えでそんな事をしてしまい、それが理解されなくて。。<br />
彼氏は怒って、国に帰ってしまいました。。。<br />
それ以来、私は、性的に悶々とした毎日を送っています。</p>
<p>http://xxxx&#8230;..</p>
<p>ここに私、「亜紀子ハニー」という名前で登録していますので、<br />
どうか顔を見て判断してください。セフレになってくださるかどうかの判断、<br />
見てからでかまいません。。<br />
彼氏が解雇になった問題の葬儀の動画もそのサイトにアップしておきました。<br />
葬式の本番中、キューティーハニーをかけながら木魚でリズムを刻み、<br />
お経をよんでいる問題の動画です。。</p>
<p>http://xxxx&#8230;..</p>
<p>こんな彼氏と付き合っていた女でもいいと判断したら<br />
どうか連絡ください。「亜紀子ハニー」です。<br />
</em></p>
<hr/>
「<strong>父がキツネの呪いにとり付かれてしまいました。</strong>」<br />
<em>鈴香っていいます。19歳の学生です。いきなりのメールごめんなさい。<br />
すごく親切そうな人だと感じて、アドバイスして欲しくてメールしてます。<br />
あの、父が二週間前に寝込んでしまって、宗教の人が家にきて<br />
父を診たんですが、キツネに呪われてるって言ってるんです。<br />
宗教の人は、木の枝を買って毎日お祈りすれば治るって言ってるんですが、<br />
その木の枝がとても高いんです。神木だと言ってました。<br />
どうしたらいいですか？</p>
<p>http://xxxx&#8230;..</p>
<p>私のブログです。ブログに細かい経緯を載せています。<br />
木の枝買ったほうがいいかどうか、アドバイスしてください。<br />
父は大切な存在です。だから、父が健康を取り戻すのなら、<br />
私、頑張ってお金を稼いで買おうと思います。</em></p>
<hr/>
ね。スゴイでしょ(^^;)<br />
別にスパムをほめてるわけじゃないんですけど、こういう独特の世界観を持った人に、スパム以外に別の表現手段を与えてあげたいですね。<br />
きっとマンガを描かしたら吉田戦車級のシュールな作品になるでしょうに…</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>かねこさん２周半お疲れ様でした</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/spam/tb-spam-2.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/spam/tb-spam-2.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Sep 2006 04:41:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[スパム]]></category>
		<category><![CDATA[トラックバック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/?p=345</guid>
		<description><![CDATA[◎TBキングかねこさん？
ここ1週間くらいで、ブロガーの間ではかなり有名な方じゃないでしょうか。
かねこさん、ほんとに2周半もお疲れ様でした。
「たまに来ますのでよろしくお願いします。」と並んで、9月に入ってから猛威をふ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#FF0000">◎</font><strong>TBキングかねこさん？</strong><br />
ここ1週間くらいで、ブロガーの間ではかなり有名な方じゃないでしょうか。<br />
かねこさん、ほんとに2周半もお疲れ様でした。<br />
「<strong>たまに来ますのでよろしくお願いします。</strong>」と並んで、9月に入ってから猛威をふるっている日本語トラックバックスパムの概要に書かれている文言です。<br />
皆さんのところにも「かねこ」さんが来てませんか？<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>マジックワード「かねこさん２周半お疲れ様でした」</strong><br />
・<strong>かねこさんって誰？</strong><br />
・<strong>何が2周半？</strong><br />
TBされた人間をどこかグッっと惹き付けるなかなかにすごいキーワードです。<br />
たまたまどこかのブログにあった記事の1センテンスを利用してTBをしまくっている海外のスパマーの仕業ですかね？<br />
半角英数文字だけのTBなら拒否される事への新対策の実験でしょうか？<br />
リンク先は全て「Not Found」になっております。<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>ネタ元を探す</strong><br />
今回のSPAMのソースはどこでしょう？<br />
おそらく、ネタ元エントリーはこちらです！<br />
<a href="http://aha.cafe.coocan.jp/archives/2006/08/post_88.html" target="_blank">Aha!</a>（すみません。こんな紹介の仕方で）<br />
自転車がご趣味のkoba様のブログです。<br />
王滝練で行われたロードレースのエントリーなのですが、このコメント欄のkoba様のコメントに注目です。<br />
こうやって、考えると冒頭の<br />
「たまに来ますのでよろしくお願いします」もどこかのブログで書かれた誰かのコメントなのかもしれませんね、<br />
たまたま、こうやってTBスパムに利用されてしまうのは迷惑な話ですけど、もしかしてかなりアクセス数があがってたりしません？<br />
（このブログもスパマーに拾って欲しいと思ってしまったりして…(^-^;）<br />
kobaさん、きっとかねこさんと並んで9月は有名人ですよ！<br />
２周半走られたかねこさんにもよろしくお伝えくださいませ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>意外と有名な名古屋市教育センター(迷惑コメント)</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/blog/comment-spam.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/blog/comment-spam.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Jun 2006 16:28:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[スパム]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[コメント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/?p=315</guid>
		<description><![CDATA[こうやって反応するのもどうかと思ったのですが、
１）名古屋教育センター的には、こういう状況はよろしくないのではないか
２）同じようにいたずらコメントされた人への情報検索の道しるべ
と思ってやっぱりエントリーすることに。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こうやって反応するのもどうかと思ったのですが、<br />
１）<font color="#FF0000"><strong>名古屋教育センター</strong>的には、こういう状況はよろしくないのではないか</font><br />
２）<font color="#FF0000">同じようにいたずらコメントされた人への情報検索の道しるべ</font><br />
と思ってやっぱりエントリーすることに。<br />
さらに、２）の目的を達成しやすくするために、あえて周辺IPアドレスも含めて晒させて頂きます。<br />
<strong>211.125.177.12</strong><br />
<strong>211.125.177.13</strong><br />
<strong>211.125.177.14</strong><br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>名古屋市教育センターからの訪問者</strong><br />
さてさて、本題ですが、昨日『サイト「<a href="http://blog.itoy.jp/archives/20060402_0312.php">モリゾーとキッコロの休日」は今…</a>』にコメントを2個頂戴しました。<br />
1個目：ｈｈｈｈｈｈｈｈｈｈｈｈｈｈｈｈｈ<br />
2個目：あいうえお<br />
…・<br />
あまりに幼稚な気の利かないコメントですよねー(^^;<br />
IPアドレスの発信源では「名古屋市教育センター」でした。<br />
う～ん、これって公共の教育機関ではないですか(ーー;)</p>
<p><span id="more-315"></span><br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>大丈夫か？名古屋市教育センター</strong><br />
で、同じIPアドレスで検索してみると…<br />
お～やっぱり各地でこのIPの方はご活躍のようです。<br />
Wikiで編集警告されていたり、いろんなサイトで、いたずらコメントしてアクセス禁止になっていたり。<br />
税金の使い道を監視する市民の義務として、ちゃんとご丁寧に名古屋市教育センター宛に連絡をして頂いている方もおられるようです。<br />
<a href="whttp://a-odagiri.seesaa.net/article/18661733.html" target="_blank">名古屋市教育センターから悪戯の書き込みが！</a>（<a href="http://a-odagiri.seesaa.net/" target="_blank">小隊長日記～日々是鍛練ナリ。</a>）<br />
そして、その返答についても詳細レポートして頂いております。パチパチ。<br />
<a href="http://a-odagiri.seesaa.net/article/18756011.html" target="_blank">名古屋市教育センターからお返事w</a><br />
どうやら小学生の仕業だったようです(^^;<br />
（隊長様おつかれさまでございました）<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>インターネット免許制</strong><br />
とはいえ、残念ながら、その後の教育もなかなか成果をあげていないようで、私のところにも小学生がやってきて足跡を残してくれたわけです。<br />
（「小学生も気になるブログ」と思うとちょっとうれしいぞ）<br />
しかし、やはりフィルタリング無しに、ネットの世界で小学生を制御するのはなかなか困難なようです。<br />
私が運営している<a href="http://www.myna.jp/"  target="_blank">メールトレードmyna.jp</a>でも、「ひどいメールが来た！」と苦情のメールをたまに頂戴します。<br />
やはり匿名が原則である以上は、なかなかこういう迷惑行動に歯止めがきかないようです。<br />
そのたびに、インターネットにも車のように免許が必要だったりするのかも。などと思ってしまったりします（本心ではないですけど）<br />
「GET（ファイル等の取得）は無免許でOKだけど、POST（データの送信）する人は届出が必要」とかにすると、一定レベルの平和は保たれそうな気がしません？（本心ではないですけど）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.itoy.jp/blog/comment-spam.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.itoy.jp/blog/comment-spam.html" />
	</item>
		<item>
		<title>迷惑メールが356通</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/spam/spam356.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/spam/spam356.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Feb 2006 14:34:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[スパム]]></category>
		<category><![CDATA[メールトレード]]></category>

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		<description><![CDATA[◎スパムメール天国
これはホームページを運営している人の間で共通の悩みの種なんですが、Webサイトでメールアドレスを晒していると、おもしろいようにメールアドレス収集ロボットにメールアドレスを拾われていきます。
メールトレ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#FF0000">◎</font><strong>スパムメール天国</strong><br />
これはホームページを運営している人の間で共通の悩みの種なんですが、Webサイトでメールアドレスを晒していると、おもしろいようにメールアドレス収集ロボットにメールアドレスを拾われていきます。<br />
<a href="http://www.myna.jp/">メールトレードmyna.jp</a>では、相当の数のメールアドレスを晒してますんで、それはそれは恐ろしい数のスパムメールが送られてきます。<br />
メールトレードmyna.jpの各種メールサービスは、送られてきたメールのFromメールアドレスに対して返信を行うので、もしそのFromアドレスがスパムメールにありがちなデタラメなメールアドレスだと、返信メールが宛先不明で帰ってきてしまいます。<br />
で、本日の宛先不明で返ってきてしまったメールの数が356通だったというわけです。<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>プロバイダーに怒られる</strong><br />
といっても本当はプロバイダー怒られたわけではなく、調査要請がきてしまいました。<br />
ある方から「myna.jpというところから、<a href="http://www.myna.jp/howto/haiku.html">俳句メール</a>が届くので、送信を止めて欲しい」との苦情が入ったそうで、その実態確認ときっかけとなったスパムメールのヘッダー情報を欲しいとのことでした。<br />
おそらく苦情をされた方のメールアドレスをFromとして偽装したスパムメールが、私の管理するサーバーに送信されてきたので、システムは何も知らずに送り返してしまったのが原因かと思われます。<br />
本当に申し訳ないことをしてしまいました。ごめんなさいm(_ _)m<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>いまのところ対策なし(ーー;)</strong><br />
いろいろと私なりに頑張ってはいて、スパムメールのヘッダーを解析して特定パターンの場合は返信しない、とか、スパムのブラックリストメールアドレスをチェックするなどシステム的に対策は行っているのですが。全く追いつけないのが現状です。<br />
まぁできる事いえば、日々300通以上送信されてくるスパムメールをサンプリングして、特に数の送信数の発信元IPアドレスの公開や、URLの自動集計・公開システムなどが考えられるのですが、それもどれだけ有益な情報なのかも微妙ですしねー</p>
]]></content:encoded>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.itoy.jp/spam/spam356.html" />
	</item>
		<item>
		<title>何が起こってる？TBスパム攻撃</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/blog/tb-spam.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/blog/tb-spam.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Dec 2005 13:46:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[スパム]]></category>
		<category><![CDATA[トラックバック]]></category>

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		<description><![CDATA[も～…(-_-メ;)
まだ風邪が治らずに熱も咳もあるっていうのに、12/7の21時頃より1時間くらいにわたって、連続トラックバックスパム攻撃にさらされております。
おそらくその数は20くらいにおよぶんじゃないでしょうか。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>も～…(-_-メ;)<br />
まだ風邪が治らずに熱も咳もあるっていうのに、12/7の21時頃より1時間くらいにわたって、連続トラックバックスパム攻撃にさらされております。<br />
おそらくその数は20くらいにおよぶんじゃないでしょうか。<br />
英語で<br />
「クールなサイトだね！」<br />
「素晴らしいサイトだね。また来るよ」<br />
「すごく興味深い内容だったよ。」<br />
とか、いろいろと褒めてもらうのは、うれしいですけど、すんません。<br />
やめてください。<br />
皆さんのところは、どうですか？<br />
私のところも今までは、数日間のうちに1回くらいなんですが、1時間に20回近くもスパムを受けるのは今回が初めてでした(ーー;)<br />
しかしこのスパムマシーンってのは、どんな構造になってるんですかねー？<br />
複数のIPアドレスから短期間の間にTBが打てるなんて。<br />
かなり興味ありです。<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>スパム元のIPアドレス教えます</strong><br />
今回のTBスパムの発信元のIPアドレス14個は記録してありますんで、もし禁止IPリストに追加した方がおられたら、お気軽にご連絡くださいませ。<br />
スパム元とはいえ、IPアドレスをさらすのには抵抗がありますんで、こっそりとお教えいたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.itoy.jp/blog/tb-spam.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.itoy.jp/blog/tb-spam.html" />
	</item>
		<item>
		<title>スパムにメールにうならされる</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/spam/collection.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/spam/collection.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Oct 2005 14:40:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[スパム]]></category>
		<category><![CDATA[企業プロモーション]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>

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		<description><![CDATA[すみません。
今夜のドンQは、ちょっと低俗です。
以下のエントリーには、一部不快な文章も含まれていると思いますのでお気を付けくださいm(_ _)m
今に始まった事ではないんですけど、他の運営サイトやブログでメールアドレス [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>すみません。<br />
今夜のドンQは、ちょっと低俗です。<br />
以下のエントリーには、一部不快な文章も含まれていると思いますのでお気を付けくださいm(_ _)m<br />
今に始まった事ではないんですけど、他の運営サイトやブログでメールアドレスをさらしているため、毎日恐ろしい数のスパムメールが来ます。<br />
大半は、そのままゴミ箱に捨ててしまうんですけど、たまに「おっ？」っていうタイトルのよくできたメールがあります。<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>アダルト系スパムメールに学ぶ！？</strong><br />
プロモーションのキャッチコピーは、アダルトサイトに学べって言われてるのがよく分かるくらい、アダルト系スパムメールのライターさんの表現力の高さにうならされてしまう事があります(^^;<br />
ちょっと最近、個人的「おっ？」にときたメールをご紹介します。</p>
<p><span id="more-214"></span><br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>スパムコレクションの一部を紹介</strong><br />
<strong>◆スパムその１</strong><br />
『おば様で稼ぐ！！』<br />
<em>女性の相手をして頂ける男性募集<br />
当番組では、登録している女性会員の相手をしてくれる男性を募集しています…</em><br />
<font color="#FF0000">⇒</font>ちょっとインパクトのあるタイトルですよね。本文とはあまり関係ないんですけど。<br />
<strong>◆スパムその２</strong><br />
『お問い合わせの件について』<br />
<em>お待たせしておりました完全無料の出会い情報です。<br />
私ももちろんお世話になっています。…</em><br />
<font color="#FF0000">⇒</font>これはビジネスメールと間違えますよね。ちょっと効果的な気がします。しかも口調はすっごく丁寧だし(^^;<br />
<strong>◆スパムその３</strong><br />
『お断りですか？』<br />
<em>メールをご拝読頂きありがとうございます。無料交際仲介番組の代表　渡辺　美野です。<br />
当番組の女性会員　(ID:136744)から依頼を受け、このメールで　秋菜さん　との直接連絡をご案内させて頂きます。</em><br />
…<br />
<font color="#FF0000">⇒</font>かなり挑発的なタイトルで、スパムでいっぱいの受信トレイの中にあっては、かなり目立ちます。<br />
<strong>◆スパムその４</strong><br />
『この問題分かりますか？』<br />
<em>問題：お●んこさんが、川岸を歩いていました。そしたら反対からお●んち●君がボールを持って走ってお●んこさんの前でボールを持って何かを言いました。<br />
さて、何と言ったでしょうか？<br />
正解はコチラで→　http://～～</em><br />
<font color="#FF0000">⇒</font>すっごく低劣なんですが、ちょっと正解URLをクリックしそうになりません？<br />
<strong>◆その他スパムタイトル</strong><br />
『突然すみません。私の妻を犯して下さい』<br />
『乳首を切って！！』<br />
『包茎手術してください！』<br />
<font color="#FF0000">⇒</font>…。う～んとにかくインパクト勝負ですね(^^;<br />
最後に究極のメールタイトルをご紹介します。<br />
『<em>☆重要☆<br />
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まだまだ蒸し暑い日々が続きますが、お疲れではありませんか？<br />
「癒されたい」 「この夏はまだHな出会いが無い」 「お金が無い」 等々お悩みではありませんか？<br />
ただ今、女性誌広告大量掲載中につき、強力にあなたの欲望を満たす出会いを支援致します！</em>』<br />
この長い文章がスパムのメールタイトルです(^^;<br />
タイトルですよ！<br />
こんな改行の入ったメールタイトルって見た事あります！？<br />
実はこの予期しないメールタイトルのせいで、<a href="http://www.myna.jp/">メールトレードmyna.jp</a>のメール監視エージェント・プログラムがとまってしまった事ありました(ーー;)</p>
]]></content:encoded>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://blog.itoy.jp/spam/collection.html" />
	</item>
		<item>
		<title>【クラットバック】気弱な私のトラックバックへのおまじない</title>
		<link>http://blog.itoy.jp/blog/kuratto-back.html</link>
		<comments>http://blog.itoy.jp/blog/kuratto-back.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Aug 2005 07:37:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>donq</dc:creator>
				<category><![CDATA[スパム]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[トラックバック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://localhost/?p=191</guid>
		<description><![CDATA[◎クラットバック運動を始めます
トラックバックの扱いについては、皆さんいろいろポリシーがあるようで、特に議論にあがるのは本文中にリンクのない（つまり相互リンクにならないパターンです）トラックバックですよね。
自分のブログ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#FF0000">◎</font><strong>クラットバック運動を始めます</strong><br />
トラックバックの扱いについては、皆さんいろいろポリシーがあるようで、特に議論にあがるのは本文中にリンクのない（つまり相互リンクにならないパターンです）トラックバックですよね。<br />
自分のブログにもらったトラックバックが、キーワードつながりで大量にトラックバックされた先の一つだと分かった時には、なんだか「俺様がお前の興味のある記事を書いたから見に来い！」って言われてるみたいで「う～ん、どうしたものか」と思ってしまったりします。<br />
（<a href="http://blog.itoy.jp/archives/20050128_0512.php">愛知万博の知名度向上プロジェクト</a>については、とにかくTB大歓迎です。バナーをはって頂けるだけでも感謝なので）<br />
私としてはリンクなしトラックバックが全て悪いものとは思っていない事もあり、トラックバック元エントリーを読んで何らか反応させてもらう事にしているのですが、やはり微妙な気持ちのままコメントさせてもらう事が多いです。<br />
かといって、無条件に削除したり、トラックバック返しする事は、気弱な私としては(？)少し抵抗があるので、何かいい方法がないものかと考えておりました。<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>小さなおまじない</strong><br />
え～すごく幼稚なポリシーでお恥ずかしいのですが、今後の本文中にリンクのないトラックバックについては、記事を読んで頑張ってコメントまたはトラックバック返しさせて頂く文中の冒頭に<br />
<font color="#FF0000"><strong>【クラットバック】</strong></font><br />
とおまじないを書かせてもらう事にしました。<br />
サンプルとして、このエントリーに自らコメントしてみました。<br />
「クラットバックって何じゃ？」と思って、わざわざ検索してくれる人には、このエントリーがヒットして私の思いは通じるし、検索してもらえない場合は「小さな主張」として、私の中での自己満足の意味です。<br />
<font color="#FF0000">◎</font><strong>なぜに【クラットバック】？</strong><br />
このキーワードを選んだ意図は以下のとおりです。<br />
・トラックバックに近い語呂なので<br />
・Google、Yahoo!、MSNなど主要検索エンジンにインデックスされていない言葉なので<br />
・何気に「参ったなぁ～」という雰囲気が感じられるので（私だけ？）<br />
ということで、このエントリーについてはリンク有無にかかわらず、トラックバック大歓迎です。（何せ私もポリシー実践の練習をしなくちゃいけませんので）<br />
さらに、運動に参加してもらえる方はもっと大歓迎です（ま～そんな人はいませんでしょうが）(^^;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.itoy.jp/blog/kuratto-back.html/feed</wfw:commentRss>
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