◎イメージバトラーの画像ファイルサイズの上限アップ
メールトレードmyna.jpにて2004年7月に初公開してから見事に放ったらかしておりました対戦型コンテンツ「イメージバトラー」ですが、なんと2年半ぶりに少し手を加えました(^-^;
これまでは、できるだけ多くの携帯端末で画像が参照できるように、添付されてきた画像の幅を240ピクセルに加工して、その後にファイルサイズが10KB以下になるまでjpegファイルの圧縮率を大きくしていく処理を行っておりました。
ただ、さすがに今時ファイルサイズが10KBまでしか見れない端末を誰も持ってないでしょー。
ということで、
(私の携帯DoCoMo D251iSは、ファイルサイズが10KBを越える画像を見れないことはさておき)
ファイルサイズの上限を20KBに引き上げました!
(本当はもっと大きくしてもいいんですけど、まずはこのサイズで制限して様子を見ます)
しかし次々とリッチな携帯コンテンツが登場している中、いまでもこのイメージバトラーで遊んで頂いている方がおられるのは、なかなかにうれしいです。
ありがとうございますm(_ _)m
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携帯サイトの最大画像サイズを上限を見直し
カメラ付き携帯が万能スキャナーに!(scanR)
◎ホワイトボードからPDFが作れるぞ
こういうネットとアナログアクションを融合してくれるサービスって大好きです。
『カメラ付き携帯がスキャナーやFAXになる新サービス』(Impress Watch)
これは紙やホワイトボードなど媒体を問わず、携帯についているカメラで撮影した画像をサーバーに送信すると、その内容をPDF化してくれたり、FAX送信してくれるサービスです。
たしかによくありますよねー。
客先でホワイトボードを使って白熱した打合せをしたけども、そのホワイトボードにはプリントする機能がない時って。
急いでノートに写した結果あとで見ても字が読めなかったりして(それは字の汚い私だけ?)
そういう時にこのサービスがあれば、その場で携帯のカメラで撮影するだけですみますもんね。
これで、どこから見てもスマートなビジネスマンですね(^_^;)
ちなみこれが実際に、会議で使われたホワイトボードを撮影してこのサービスを使ってみた結果。
携帯の予測変換機能に反対してみたりして
◎予測変換があなたの日本語をダメにする!
などと学者さんのような事を言うと、猛烈な反対意見が出そうです(ーー;)
いやいやすみませんm(_ _)m
どこかの統計では、携帯ユーザーの約80%が利用しているといわれる予測変換機能ですが、実は私は利用していません(^-^;
今でも4年ほど前の恐ろしく古い携帯を使っていて、その機能が無かったというのが主な理由だったのですが、去年にW-ZERO3を購入して初めて利用してみました。
「おぉ~便利じゃないか!」
と思ったのも束の間、あまり覚えて欲しくない固有名詞やWebサイトで入力したパスワードまで全て学習してしまうんで、
「大きなお世話じゃい!」
ということで頑固ジジィのように機能の利用をやめてしまったのでした(ーー;)
根本的なところで人間の古いドンQでした。
◎おせっかいが過ぎる?
なんだか予測変換機能を利用していると、プライベートな事をすごくよく知ってる兄弟に常に横から口出しされているような感覚に陥るんですわー(^-^;
使われてるぞ。モバイル検索
◎http://ezsch.ezweb.ne.jp/search/ezGoogleMain.phpだ!
人のサイトのアクセス解析はやるくせに、自分のサイトのアクセス解析って、あんまりしないもんなんですよねー。
そんなことないです?
で、運営しているモバイルサイトであるメールトレードmyna.jpとQRコードのQRyのアクセスログを久々に見て、はっきりと目立った傾向を発見!
http://ezsch.ezweb.ne.jp/search/ezGoogleMain.php?query=%XXX…
っていうURLを経由して来てくれる訪問者がよく目に付きます。
これって、EZWebのGoogle検索ですよね。
(URLに「PHP」ってドーンと記述されているのってやや抵抗がありますけど)
予想以上にかなりユーザーに使われているようです。
個人的には携帯向けにフリーワードの検索エンジンっていうのは、あまり利用されないのではないやろかと思っていたんですけど。
◎モバイル検索エンジン最適化(MSEO?)
これほどまでにすぐに検索エンジンがユーザーに浸透しているのであれば、当然に検索エンジン対策ってのも注目されるはずです。
こりゃ携帯サイト向けのSEOっていうのも、かなり現実的です。
今のところは効果のあるHTMLコーディングの仕方などの情報はあまり無いようですけど、今後は携帯サイトなのに見出しタグとかSTRONGタグなんぞを埋め込んでいかなきゃいけないんですかねー。
いやいや邪魔臭い話です(ーー;)
Googlebotご乱心!?
◎GooglebotがDDoS?
お仕事にてある企業サイトのアクセス解析レポートを作成する機会がありまして、半分ツールに任せながらですがアクセスログ解析を進めておりました。
「?」
一見して異様にアクセス数が高い日が3日間ほどあります。
何が起こったのだと、よーく調べて見ると犯人は「Googlebot-Mobile」でした。
このGooglebot-Mobileがどのくらいアクセスしてくれたかというと、一ヶ月間で12万アクセス。
これらのアクセスをほぼ3日間で稼いでおり、最も多い日は1日に47,000もアクセスしてました。
ほんまに何してくれますのん!
「携帯はどっちの手で操作するか」調査結果
◎「携帯を操作するのはどっちの手」調査結果
メールトレードmyna.jpで開催していた「どっちの手で携帯を操作するか」調査ですが、いったん結果が出ましたのでご報告します。
回答総数は約250通。
で、そのうち重複回答や、足で操作、頭で操作などのアクロバティックな回答は除いた結果177通になってしまいました。
まぁきっちりと形式だったアンケートじゃないんでしょうがいないですねー。
では早速ドーン。

メールトレードに登録されている回答者の生年月日プロファイルと重ね合わせてみたグラフです。
青色が右手操作派、
オレンジ色が左手操作派
そして黄色が両手操作派
です。
◎傾向と考察
特徴的なのは、
1)両手操作が10代(特に女性)に非常に浸透している
2)男性は左手、女性は右手で操作する傾向がある。
3)30代男性は、特に左手で操作する傾向が強い
4)約1%の割合で、左手に携帯をホールドして右手の人差し指一本で操作する流派がある
というところでしょうか。
おそらく、1)の10代の方に両手操作が浸透しているのは
◆友人とのメールが最も活発な10代において、より高速にメールを打つ必要に迫られた結果
◆オッサンと違って、片手間に携帯をするのではなく、携帯に全力で取り組む本気度の差
といった原因を想像してしまうのですが、どうでしょうか?
それから、2)の男性が左手、女性が右手で操作する点については、以下のような事が考えられます。
◆女性のバッグが肩からかけるものが多い事に対して、男性のカバンは手で持つものが多い(つまり右手を奪われる)
◆赤ちゃんを授乳するなどは左手で抱っこする事が多く、右手がフリーになる機会が多い?
(ただし携帯に限らず、洋服のボタンについても男女が反対なように、ここについてはより深い理由がありそうな気がします)
そして3)の30歳代男性の約65%が左手で操作するについては、2)のよりビジネスよりな要素で
◆車を運転する、仕事でペンやマウスを持ちことによって利き手である右手を奪われている
◆両手で携帯を打つような歳ではない!
事が起因する気がしております。
4)の人差し指一本打ちについてはどうなんでしょうか?(ーー;)
私も知人にこの「北斗の拳」式の打法をする人間がいるのですが、アクションも遅く(指一本で素早く打たれても気持ち悪いですが)、あまり実用的ではない気もするんですけどねー。
ただ家庭用の固定電話の子機を使う場合は、その微妙な大きさから片手操作ができず、この人差し指一本打ちになってしまうことを考えると、意外と自然な動きなのかもしれません。
その他、上記以外にも両手打ちについては、右手と左手の役割分担がほぼ全員いっしょであったこと、布団に入ると操作する手が変わってしまう傾向など、いろいろと「オッ?」っと思う点は多く、非常におもしろい調査でした。
◎拝啓 携帯端末のメーカー担当者
こうやって見ていると、コンセプトに基づいて、この端末はどの性別のどの年代向け端末かという検討の段で、両手打ちに適した携帯電話、右手で何をしながら操作しやすい携帯電話、など操作性の面からの商品開発ってのもおもしろくないですか?
どうですか?こういう貴重な調査データは必要ないですかー?
携帯にありがちな選択式アンケートではなくて、全ての回答がフリー回答で行われているため、もしかしたらヒット商品を生むすごいヒントがあるかもしれませんよー。
ハイッ。いますぐご連絡を(^-^;
ソフトバンク化がいよいよ開始
◎〓SoftBankになってる!
いっつも通る通勤の道、途中にVodafoneのショップがあったのですが何気に見てみると、

お、ソフトバンクに変わっとる!
何気にどこかの外資系金融機関にも見えます(^^ゞ
でもSoftBankの前にある2本線のマークって黄色やなかったっけ?
けっきょくモバイルは銀色で統一するんやったっけ?
なんかエライ地味な看板ですけど、これはまだ作りかけ?
もしこれで完成というなら、今後コンテンツを中心としたエンターテーメント性に力を注ぐという方針と、この地味なブランディングは相反している感が…
しかし、
・DoCoMo
・au
・SoftBank
と並べてみると、やっぱり違和感を感じるのは私だけでしょうか。
いまだに「福岡ソフトバンクホークス」っていう名前がしっくりこない点から考えると、このソフトバンクモバイルってのもいつまでたっても違和感を感じるんじゃなかろうか。
◎そもそもSoftBankって…
この「ソフトバンク」っていう名称自体が、そもそも一般消費者向けサービスの名称とは、ちょっと違う気がしますよね。
どうやらこの社名の由来は文字通り、ソフトウェアの流通会社としての「ソフトウェア銀行(バンク)」ということらしいですが、そう考えるやっぱり法人向けサービスな名前ですよね。
個人的には「Jフォン」ブランドの復活っていう意見も反対ではなかったりします。
『“J-フォンブランド”の可能性を考えてみよう』(ITmedia)
あとは、せっかくのYahoo!ブランドをもっと前面に出してみるってのも(こっちは個人的にはさらに抵抗がありますけど)、いっつもIEのホームをYahoo! JAPANに設定しているオジサマ連中にはすんなり受け入れたれた感も。
最近は通信料安売り戦略で、なにげにTU-KA化してきてたVodafoneですが、今後はSoftBankになってどういう方向に行くんでしょうね?
「コンテンツに力を入れて…」などと、他の企業が言うとあんまり説得力が無いんですけど、なにせYahoo!を抱えるソフトバンクですからねー。
あと問題は、おそらく現在もっともコンテンツに興味の無いVodafoneユーザーが、どれくらいソフトバンクのコンテンツに興味を持ってくれるかですね。
◎システム屋的には
以下はほとんど私の個人メモですが、
【メールのドメイン対応】
こっちは○.vodafone.ne.jpとsoftbank.ne.jpをしばらくは併用するようなので、とりあえずは携帯アドレスの判定モジュールなんかにsoftbank.ne.jpドメインを追加せんといかんですね。
【HTTP_USER_AGENT対応】
どうやらユーザーエージェントがSoftBank/1.0/000XX/XXJ001/SN……に変更されるんで、こっちももしHTTP_USER_AGENTでキャリア判定してるなら、こっちも対応必須のようです。
http://developers.vodafone.jp/dp/tool_dl/web/useragent.php
しかし「SoftBank」やら「Vodafone」やら「J-PHONE」やらと、結構てんこ盛りです。
W-ZERO3[es]で何が変わった?
◎W-ZERO3[es]買っちゃいました
ハイハイ。
元京ぽんユーザーで、4月にW-ZERO3を買って、7月にW-ZERO3[es]に乗り換えた人。
それは私です。
完全にWILLCOMの思うツボです。(ーー;)
W-ZERO3はすっごくよく出来てたんですけど、やはり欠点もたくさんあって、その最大の欠点は、片手にブリーフケースを持って通勤する人間にとって、片手操作が非常にやりにくかったこと。
その欠点を見事に解決してくれそうな、[es]に飛びついてしまった次第です。
携帯ライクなテンキー、ATOK、W-ZERO3メーラーなど、やはり[es]は期待どおり、かなり良いです。
とりあえず今日1日いじくってみた中で、気付いた初代W-ZERO3との違いを少しだけネガティブな部分も含めてレポートします。
◎初代W-ZERO3とW-ZERO3[es]が違うトコ
■本体表面の材質の質感はなかなか良いです
これは店頭のモックアップとはかなり違います。
実は以前の初代W-ZERO3(黒)の時は、かなりベタベタと指紋がついて、けっこう気になっていたのだ。
■バックアップユーティリティーが変わった
MyDocやPIMなど項目別に個別にバックアップができるようです。で、どうやらバックアップファイルを世代作成してくれそうです(未確認)。
でも、なんで終了時に強制的に再起動してくれるんやろか。
■QRコードリーダー
こいつは初代W-ZERO3には無かった機能です。
携帯電話も含めて、私にとって初めてQRコードリーダーがついてる端末やぁ!\(^o^)/
しかしながら…
QRコード認識のたびにカメラのシャッター音を鳴らすのはやめてもらえないやろか(ーー;)
またそのうちにシャッター音の消し方を発見してくれる人が現れる事を待ちますわ。
■液晶保護シート
初代W=ZERO3のおまけについてた液晶保護シートは、貼ると感度・輝度ともに異様に悪くなる劣悪な代物でしたが、今回は使えます。
ただしシートの下部に何故かWILLCOMのロゴを印刷してしまったようで、かなり邪魔な気がしてしまいます。
■各端子
端子の種類自体は初代W-ZERO3と変わりません。
問題はデザイン的に端子カバーはすっきりと収まっているのですが、なかなかに開けにくい!
爪を傷める方も多いことでしょう。
■キーロック
これは、かなり改善されてます。
キーロック用のスライドスイッチが本体横についてますんで、簡単にキーロックが可能です。
初代のW-ZERO3の時のキーロックは、Todayの画面になってないと効かなかったりと不便だったんですけど、こりゃ便利です。
(ただしサポートセンターには、このスライドスイッチの固さが甘すぎるとクレームの電話が多いそうな)
■リセットボタン
これもかなり改善されてます。
以前はいちいちバッテリーカバーを開けなくてはならなかったのが、今度はQWERTYキーボードについてます。
■ハードウェアキーの割り当て
これは仕方のない事ですが、初代W-ZERO3のIEボタンが文字入力の「クリア」ボタン、メールボタンが文字入力の文字種変更にデフォルトで割り当てられてますんで、これら二つのハードウェアキーが割り当て可能なのはそれぞれの長押しだけです。
初代W-ZERO3の時にこのキーカスタマイズを利用してた方は、ちょっと戸惑うでしょう。
携帯電話の操作はどっちの手?
◎右手?左手?それとも両手?
どうも通勤電車にて社内の様子を見ていると、10代後半から20代前半の女性って携帯電話を両手で操作してます?
(まぁ、これは私の個人的な感覚なんですが)
私は利き手は右手なんですが、ほとんどのシーンで携帯は左手で操作します。
たぶん理由は以下のような感じかと思います。
・電車内で重いカバンを持つ手は右手なので、空いている左手で操作
・改札を通りやすいように右のポケットにパスケース、反対の左ポケットに携帯を入れるため
・仕事で電話しながら字を書く場合は、必然的に時を書かない左で電話を操作
っていうのが、無理やりに自己分析した、左手操作の理由です。
全体的な傾向はどうなんでしょうねー?
電車に乗らない、または電話しながら字を書いたりしない人、たとえば主婦は?
1日のかなりの時間をメールについやしているスーパーヘビーユーザーである女子高生は?
なんだかいろいろな傾向が浮かび上がってきそうな気がしませんか?
◎調査を実施します!
ということで、8月にメールトレードmyna.jpのユーザーさんを対象に、携帯の操作する手について調査を実施します。
たぶん上記サイトの会員だけだと、かなり偏った統計になりそうですので、たまたまこのエントリーをご覧になった方は、どうぞ調査にご協力くださいませm(_ _)m
頂戴したい項目は
・携帯を操作する手(右、左、両手など)
・利き手
・性別
・年代
などが、あればうれいしです。
おそらく最終発表は9月初旬になると思われるのですが、中間発表でしたら8月の中旬には集計できるんじゃないでしょうか。
◎問題はW-ZERO3なんですが…
ところで初めに私は左で携帯を操作すると書いたんですが、問題なのは携帯とは別に持っているW-ZERO3。
こいつはいったいどの手で操作するのが、一番やりやすいのか!?
やっぱりW-ZERO3[es]を検討すべきか…
本当に必要?そのスマートフォン
◎WIRELESS JAPAN 2006開幕!
去年の今頃は「京ぽん2」の展示を期待して行った「WIRELESS JAPAN」ですが、今年開催の「WIRELESS JAPAN 2006」には予定が会わず行けそうにありません。
(「東京おもちゃショー2006」にも予定があわず今年の夏は本当に不発です)
出展はウィルコムのW-ZERO3[es]、DoCoMoの「hTc Z」、そしてLinuxプラットフォーム端末ウィルコムの「Sandgate WP」など、実際に手にとってみたい端末ばかりです。
しかし各社が、Windows Mobile搭載のPDA器を開発しているみたいですね。
あと、名前を聞いていないのはauくらいでしょうか。
こういうのを見ると、ウィルコムのW-ZERO3が新たな市場を作ったというのは、やはり大きく評価される点なんでしょうねー。
◎本当に必要?そのスマートフォン
しかし、VodafoneやDoCoMoが、W-ZERO3の真似をして、ユーザーはそれについてきてくれますかねー?
触ってみて核心したんですが、W-ZERO3っていうのはかなりオタクなプロダクトです。
あれは電話なぞとはピクリとも考えてはいけません。非常に使いづらく、また使いやすくするためのカスタマイズにも恐ろしく時間がかかってしまいます。
で、そういう部分に文句を言いながら、ヨシヨシして使ってあげる、かなり恐怖のオタクプロダクトです。(え~ちなみに私はそういうのが大好きです(^^;)
そんなオタクな商品は、ウィルコムだから売れたのであって(たぶん京ぽんっていう下地があったのも大きいですよね)、そういうモノが好きな人間が手放しにDoCoMoのスマートフォンをチョイスするかというと微妙じゃないですか?
M1000もパッとしなかったようですが、今度の「hTc Z」も惨敗な気がしてなりません。(まぁ法人向けなんで、そもそも大普及はしないでしょうけど)
やはりDoCoMoに求めるもの、ウィルコムに求めるもの、TU-KAに求めるもの(もう無いですが)は、それぞれ別のもので、それらをわきまえた商品企画をして欲しいと思ってしまったのでした。
◎es、es、es…
それにしても、本当はW-ZERO3[es]について話はしたくなかったりします。
なにせこの4月にW-ZERO3を思い切って買ったばかりなのに、あんなにエエ機種が出るなんて…(ーー;)
